バイス・バーサーカー

効果モンスター
星4/闇属性/悪魔族/攻1000/守1000
このカードがシンクロ召喚の素材として墓地へ送られた場合、
そのプレイヤーに2000ポイントダメージを与える。
また、このカードをシンクロ素材としたシンクロモンスターの攻撃力は、
このターンのエンドフェイズ時まで2000ポイントアップする。
 同じバイスでもドラゴンのほうが使いやすいよなあ。
 10時に起きた。夢の中で岡田さんが出てきていた。髪の毛を赤いリボンで括っていた。
 適当にネット巡回していた。あ、うんぽいちゃんがBASARAにはまったらしい。いいことだ。朱里が民衆に叫ぶところとか本当にかっこいいしためになるしなるほどなあ、って思う。
 購買部でぶっかけ饂飩を2つ買ってきて、一個喰らった。うまいのなんの。購買部付近のベンチで喰らっていると確実に雀と鳩がやってくる。お前等そんなにおなかすいているのか。
 帰る。
 お仕事を済ませる。芸能のは確かに楽だけれど、40円……うーん。25記事でやっと1000円かあ。やらないほうがいいのかなあ、パクリコンはそんなに芸能に詳しくないし。まあ詳しい詳しくないはあまり関係ない、書けと言われて調べたらいいだけの話なのだ。あとそういう意味ではアダルトネタは簡単だった。体験談を元にすればいいだけなので、其処からなんだかんだ繋いでいける。
 話を繋ぐ換骨獣。
 
 ピチロの世界。
ランちゃん「では行ってまいります」
パクリコン「いってらっしゃーい。……さてと、ご飯でも作るかな」
ユカリさん「あ、パクリコンさん、ちょっとちょっと」
パクリコン「ああ、ユカリさん、どうもおはようございます」
ユカリさん「おはようね。ちょっと訊きたいんだけれど、いいかしら?」
パクリコン「いいですよ。今更何を訊くのか、ってのもありますけれど」
ユカリさん「ランちゃんがそっちにお邪魔にいってると思うけれど、お仕事に支障はない?」
パクリコン「無いですよ。寧ろ原稿のチェックしてもらえるんで、助かっています」
ユカリさん「ならいいけれど……あとねえ、此処のところ毎晩そっちに行ってるでしょ?」
パクリコン「ええまあ。若い男女が夜二人きりで徹夜で桃鉄やっていたら笑えますけれどね」
ユカリさん「まあそうかもしれないけれど、でも、うーん、パクリコンさんは如何思うの?」
パクリコン「へ? 如何って?」
ユカリさん「ほら、ランちゃんまだ未成年じゃない? なのにこうも性に走るのは、私としても……ねえ」
パクリコン「ねえ、と言われましても、二人は愛し合っているのですから、此れは当然の帰結じゃないでしょうかね」
ユカリさん「でも例えば中学生が興味本位で……」
パクリコン「ストップ。ランちゃんは自分で稼いで暮らしていけるほどに立派にやっている子ですよ。此の際年齢とか関係ないんじゃないでしょうかね」
ユカリさん「そう? でもまだあの子にも子供っぽいところがあってね……」
パクリコン「そうですか?」
ユカリさん「そうよ。あの子、日頃確りしているから、其の分甘えるところがあって……」
パクリコン「ああ、はいはい、分かりますよ」
ユカリさん「分かったの?」
パクリコン「ええまあ。そういうところもひっくるめて可愛いなあと思いますけれどね。それに、彼女には必要なんですよ、そうやって甘えられる存在というものが」
ユカリさん「ええ、そうよね。そうなんだけれど……あ、そういえば、昨日シュークリームのお裾分けにランちゃん行ったわよね?」
パクリコン「ええ、おいしかったですよ。彼女にはいろんな才能がありますよね」
ユカリさん「それならいいんだけれど……迷惑なら迷惑だ、って言ってね」
パクリコン「言いませんよ。迷惑だとも思っていませんし、寧ろああやって接しに来てくれるのが嬉しいんですよ」
ユカリさん「そう。……まあパクリコンさんがそう言うのなら、そういうことにしておきましょうかね」
パクリコン「そうですね」
~~~
ライブル「最近カノジョが会ってくれない……」
レオルド「最近しっぷーが会ってくれない……」
ライブル「レオルドー!」
レオルド「ライブルー!」
ジェミニン「君等きもいよ」
(おしまい)

 昼寝をしていた。つまり大会に行かないで済む言い訳を考えていた。
 ほしいカード、メテオドラゴン2、メテオブラックドラゴン2、竜の渓谷3、一族の結束3……こんなの何処に売ってあるんだよ。どうでもいいけれど、ヂェミナイエルフはヂェミナイっていう発音に即した表記なのに、メテオドラゴンはミーティアドラゴンじゃないんだ? まあいいけれど。いや、ね、竜の渓谷があれば2ターンでメテオブラックドラゴンを龍の鏡から融合できるって気付いてね。此れはやるしかないだろうと思ったのさ。竜の渓谷は今は400円くらいするけれど、さっさと準制限なりになってくれないかなあ。毎ターンおろまいとか強いよ。
「玄米っておいしいよね」
「俺はおろまい派かなあ」
「ん、何処のブランド?」
「コンマイってところ」
「知らないなあ……」
 確かに、ジブリでナウシカともののけが好きだ、って言って、
「環境保全が好きなんやね」
と言われなかったのは幸いかもしれない。
 クロ様もエロゲ3をやったのかなあ。
 Roze氏が感想を送ってきてくれた。こういうファンってなかなか居ないものだ。折角作ったのだから、やってもらわない手は無いよな。

 今日の一枚。
397.png
 騎乗位のほうが女の子の一番気持ちのいいやりかたでできると思うんだ。
 伏線があって、高校3年の頃に、エルヴィンが正常位で獣姦している絵を描いたところ、物の見事にジェミニンがドンビキしてね、其れ以来正常位にはちょっと抵抗があるのさ。レオルドなんてパクリコンが描いたページをとばすくらいに、まあよっぽどだったんだろうね。でもこうやってGxノートから離れて一人で絵を上げているのも、何処と無く寂しい。またあいつ等とわいわい言いながら絵を描きたい。そういうのはある。リア垢だと同時に岡田さんやマキさんも見ているからあまりこうR-18/Gなことはできないけれど、でも可能な限りやろう。

 今週の名探偵光彦総合。
・オープニング代わった。
・あがさ博士の顔色が悪い。
・バーローは海でも眼鏡なのか。
・顔がレトロ。
・いつもの男探し。そうなのか……。
・バーロー「意味ねえよ」
・バーロー「なーんだ、うそか」←期待していたのか
・バーロー「うそ!? 莫迦な……園子に限ってそんなことは……裏に何か隠されてあるはずだ……!」
・馬鹿だろアイツ。
・煙草吸うな。
・かっこつけんな。
・ユニゾン失敗。
・バーロー「くっだらねえ」
・びびりすぎの蘭姉ちゃん。
・カメラってデジカメじゃないのか。
・一人行動に出るバーロー。まったく、光彦がいないと直ぐ此れだ。
・横溝刑事! この人も不幸だよなあ。
・園子って茶髪な設定なのか。
・横溝「しっかり、お姉さんたちを守るんだぞ」
・バーロー「うん!」
・アホかこいつら。
・こいつ等露出度高いなあ。
・黒タイツが園子を凌辱……じゃなくて普通に殺したがってるだけみたい。ちょっと残念。
・世の中のけいおん!本の律凌辱は此れをお手本にできるのではなかろうか。
・二階からダイブする黒タイツ。
・カメラ目当てか。
・噛み付いたのか。
・「それじゃあ襲ってくれと言っているようなもの」
・「大丈夫、君はなにを着ても魅力的だよ」
・こいつ等莫迦ばっかだなあ。
・夕食する、というのは変な表現だ。
・蝶ネクタイが不自然。
・エンディングは一緒だ。
・黒と白で中国で有名なやつだよ。
・本当に莫迦ばっかだなあ。

 ピチロの世界。
ランちゃん「海に行きませんか!?」
パクリコン「ん、どうしたの急に」
ランちゃん「いえ、唐突に海に行きたくなったもので」
パクリコン「いいよ、残りの背景とトーン貼りはガンモルに送信して……よし。じゃあ行こうか」
ランちゃん「ええ!」
~茅ヶ崎市、海~
パクリコン「来たぞー!」
ランちゃん「いい匂いですね」
パクリコン「全くだ。さてと、此の辺にビーチパラソルでも設置しよう」
ランちゃん「はい」
~~~
パクリコン「ふんでりゃっ!」
 クサッ。
パクリコン「なかなか刺さらないなあ」
ランちゃん「ちょっと貸してください。えいっ」
 グザッ。
パクリコン「すげえ」
ランちゃん「えへへ、此れくらいなら」
~~~
パクリコン「うひょー、冷たいなあ」
ランちゃん「気持ちいいですよね」
パクリコン「ああ、俗世の穢れが流れてゆく……」
ランちゃん「ビーチボールで遊びましょう」
パクリコン「そうだね」
~~~
パクリコン「ほい」
ランちゃん「えい」
パクリコン「ほりゃ」
ランちゃん「えい」
パクリコン「必殺スマーッシュ!」
ランちゃん「スマッシュ返し!」
パクリコン「ぐほっ」
~~~
パクリコン「ああああ、肌が焼けてくううう」
ランちゃん「パクリコンさんは多少肌が焼けていたほうがいいですよ」
パクリコン「そうかもしんない」
ランちゃん「私に日焼け止め塗っていただけません?」
パクリコン「いいよ。此の白魚ボディは守らなきゃな」
ランちゃん「白魚ボディってなんだかおいしそうですね」
パクリコン「まあ実際食べているわけだけれど」
ランちゃん「えへへ」
~~~
パクリコン「ズルズル……(ヤキソバ喰ってる)」
ランちゃん「……(ヤキソバ喰ってる)」
パクリコン「海の潮には此れが効くぜぇ」
ランちゃん「よし、おかわり!」
パクリコン「よく食べるなあ」
~~~
パクリコン「zzz」
ランちゃん「寝ちゃってる。えへへ、私も寝ようかなあ」
ライ吉「あれ? あそこに居るのパクリコンとかじゃないか?」
フシ吉「ほんとだ。なにやってんだろ」
ライ吉「おーい!」
ランちゃん「あ、此れは此れは消防署のライ吉さんと……」
フシ吉「僕フシ吉っていいます」
ランちゃん「フシ吉さんですね。私、ランカシーレっていいます」
ライ吉「察しろ、フシ吉」
フシ吉「分かってるよ……」
ライ吉「なにやってたんだ?」
ランちゃん「海で遊びたかったのでやってきた次第です」
ライ吉「そうかい。俺はメカの調整がしたいときにはよく此処に来るんだけれどな」
フシ吉「確実に近所迷惑且つ環境汚染という」
ライ吉「黙れ。じゃあちょっと向こうのほうで実験しているけれど、いいよな?」
ランちゃん「ええ、どうぞどうぞ」
ライ吉「あ、それから、序でに言っとく」
ランちゃん「何ですか?」
ライ吉「お前等本当に幸せになれるぜ、んじゃ」
フシ吉「待ってよー」
ランちゃん「えへへ。幸せ、ですって、パクリコンさん」
パクリコン「zzz」
ランちゃん「……(おなかをトントンしている)」
パクリコン「zzz」
ランちゃん「……早く2年経たないかなあ……」
パクリコン「zzz」
ランちゃん「産むぞー!」
パクリコン「zzz」
ランちゃん「……(パクリコンの頬をカリカリしている)」
パクリコン「zzz」
ランちゃん「それじゃあ、私も寝ようかな」
~~~
パクリコン「……うあー、なんだ、夕焼け……結構寝たかもしれない。ランちゃん?」
ランちゃん「zzz」
パクリコン「風邪引くかもしれないなあ。俺の上着っと……此れでいいかな」
ランちゃん「zzz」
パクリコン「ま、此れは此れで……って、あれライ吉じゃないかな?」
~~~
ライ吉「よし、テスト走行完了。後は消防本部に適当に巡回させてエネルギーシステムを組み立てて……」
パクリコン「よう、お前等なにやってんだ?」
ライ吉「消防本部を見張るマシンのテスト」
フシ吉「パクリコン起きたんだ」
パクリコン「おう。環境汚染はやめろよ」
ライ吉「ただの飛行メカだっつーの。あ、そうそう、パクリコン」
パクリコン「なんだ?」
ライ吉「お前の子供って本当に元気だよな。じゃあ、そろそろ帰るか」
フシ吉「そうだね」
パクリコン「まて、さっきのはどういう意味だ!? 俺の……えっ!?」
~~~
ランちゃん「ふぁあぁー、と。あ、パクリコンさん、おはようございます」
パクリコン「おはようさん。そろそろ日も傾いてきたし、帰る?」
ランちゃん「そうですね。あ、あとライ吉さんから聞いたのですが……」
パクリコン「ん?」
ランちゃん「私はやります!」
パクリコン「なにをだよ……」
~一方其の頃Gx基地~
レオルド「ライブルとサシ呑みか……お互い不幸だよな」
ライブル「パートナーに恵まれないという……まあしょうがないよな……」
ジェミニン「勝手に基地で呑むなー!」
(おしまい)

 mixiネタ。
パクリコン「カップリングしりとりやろう」
イエガモ「なにそれ?」
パクリコン「最初の人の言ったカプの受けが攻めになるようなカプを言う。それだけ」
イエガモ「いいだろう」
パクリコン「パクリコンからな。パチュマリ」
イエガモ「マリアリ」
パクリコン「アリゆか」
イエガモ「なんだそれ、そんなのないよ」
パクリコン「ゆかリスの逆リバだと思え」
イエガモ「そんなのありかよ……じゃあ……ゆからん」
パクリコン「らんちぇん」
イエガモ「ちぇんチル」
パクリコン「チルレティ」
イエガモ「また逆リバ使いやがって……レティ……レティ……レティって存在感無いよね」
パクリコン「パクリコンが6番目に好きなのがレティだよ? 文句言うな」
イエガモ「ピザはピザ同士ってかwww」
パクリコン「そうそう、公式設定にあったが藍しゃまはセックス経験があるらしい」
イエガモ「うそン!?」
パクリコン「うそだよこのうんこ」
イエガモ「ほっとしたら、失禁した」
パクリコン「寄るな。失禁がうつる」
イエガモ「病理学的に失禁は精神の……」
パクリコン「ちょいうんこ」
イエガモ「トイレは休み時間に行くようにいつも言ってるでしょう!?」
パクリコン「はたらくはくたく先生っすか」

 オリジンで唐揚げとイカリング買ってきた。自宅で喰らう。うまいのなんの。

 ピチロの世界。
ライブル「いいこと思いついた」
ジェミニン「誰も期待していないけれど、言ってみて」
ライブル「いや、此れを聞いたらお前等目玉をひん剥くと思う」
レオルド「自分でハードル上げてどうするよ」
ライブル「まあいい、此の中でカノジョの居るパクリコンとジェミニンに言ってやろう」
サジタル「俺は?」
ライブル「お前カノジョ居たっけ?」
サジタル「教えない」
ライブル「なんだよ其れ……で、だな。暫く行くと倦怠期という森がやってくると思うんだ」
ジェミニン「凡そ付き合い始めて三ヶ月頃らしいね」
パクリコン「ふーん」
ライブル「で、だ。どうやったら倦怠期を乗り越えられるか、考えた」
ジェミニン「ほう」
ライブル「先ず、何故倦怠期がやってくるかというと、お互いに、こいつがいるからまあいいかなー、って油断するところから始まると思うんだ」
ジェミニン「なるほど」
ライブル「だったら、カレシを、カノジョを取られるかもしれない! っていう危機感が一番のスパイスだと思う」
ジェミニン「なるほど。其れはある」
ライブル「だろ? だから、今ちょっとした倦怠期に入っている俺のカノジョを、ジェミニンがちょっと誘惑してほしい」
ジェミニン「なんでだよ、いやだよ」
ライブル「俺の説明を聞いていなかったのか? 俺には必要なんだよ」
ジェミニン「ライブルにそれが必要だというのなら、何故に僕なんだ?」
ライブル「ジェミニンのところも付き合いが長いと思う」
ジェミニン「まあね」
ライブル「だからこそ、手練れた手法で俺のカノジョを誘うんだよ。此れはレオルドには無理だろ?」
レオルド「大きなお世話だ」
ライブル「だからジェミニン、ちょっと今からカノジョの携帯の番号教えるから、ナンパしてくれ」
ジェミニン「嫌だよ。僕がそんな柔らかいことできるわけないだろ?」
ライブル「じゃあパクリコンやってくれよ」
パクリコン「いやだっぴ」
ライブル「たのむっぴよー」
レオルド「ぎえー」
サジタル「ぎょえぴー」
ジェミニン「揃いに揃って……だったら僕は此れだ! “ロココ調建築を意識してみたッピ”」
パクリコン「ジェミニン、お前はギャグの真髄を理解している」
ジェミニン「へへへ、どうもどうも」
ライブル「じゃあ、しょうがないな、サジタル、適当にやってくれ」
サジタル「俺か……まあいい、ナンパだったらどういうのでもいいんだな?」
ライブル「ああ、いいぜ」
サジタル「じゃあ……。こんばんはー、お姉ちゃん何処に住んでるー? え、それってうちから超近所じゃん。うん、……うん、……うん、そうだよ! mixiやってる!? 俺も俺も! でさ、……うん、……おう、じゃあ俺からメアド教えるね、ええっと……」
パクリコン「ライブル、本当にあれが望んだことなのか?」
ライブル「自信なくなってきた」
サジタル「よっしゃ、じゃああとで写メ送るわ。ほんじゃなー」
ライブル「どうだった?」
サジタル「あの子、俺に気があるんじゃないかな」
ライブル「んなあほなー! お前、本気でナンパしてどうする! 俺のカノジョだぞ!?」
サジタル「でもナンパしろって言ったの、ライブルじゃん。そうだろみんな?」
パクリコン「サジタルがひゃくぱー正しい」
ジェミニン「こりゃまあ、サジタルに譲ったほうがお互いの身の為だね」
レオルド「ライブルよりいい人が見つかってよかったな、ライブルのカノジョ」
ライブル「がー! そういうことを俺は望んじゃいないのに……ちょいカノジョに電話する!」
パクリコン「確実にライブルがアホとしか思えないんだけれど」
ジェミニン「うん、僕もそう思う」
ライブル「もしもし!? え、いや、え、……好きな人ができた!? 嘘だろ、だって……俺は!? ねえ、俺は!? いや、あの……」
レオルド「サジタル、写メ送ったのか?」
サジタル「送ったよ?」
ライブル「だから、さ、いや、え、お互いの為って、いや、そうじゃなくて、でもよ、え、俺よりかっこいい……いや、男は心だろ、……いやまあ確かに俺はJCと合コンしたかもしれないけれど……」
パクリコン「確実にライブルの旗色が悪いなあ」
ライブル「バッグ買ってやったじゃん! 返す!? 返すな! お前は俺のカノジョでいろっつーの! ……電話切れた」
ジェミニン「当然の帰結だと思う」
パクリコン「色即是空」
ライブル「どうしよう……俺、本当にJC探さなきゃならなくなっちまった……」
サジタル「諦めろ」
ライブル「お前が言うなー! もとはといえばお前が……」
レオルド「大元はライブルだろ」
パクリコン「ライブルだな」
ジェミニン「ライブルだね」
ライブル「う……うう……サジタルじゃなくてパクリコンだったら未だよかったのに……」
パクリコン「俺をさり気無く馬鹿にするのやめてくれないかな」
ライブル「サジタル! お前は俺の恋のライバルだ!」
レオルド「ライバルじゃなくて、サジタルが勝者でライブルが敗者だろ」
ライブル「ガビーン!」
ジェミニン「じゃあ次はレオルドの春を検討しようか」
パクリコン「そうだな」
ライブル「俺は!?」
レオルド「JCでいいじゃん。合コンしたときメアドの交換とかしなかったのかよ」
ライブル「あ、一人だけしたぜ!」
レオルド「ならいいじゃん」
ライブル「ヤフーのドメインだったけれど」
レオルド「……」
ジェミニン「先日インターネットのやほーってサイトで検索してみたのですけれど」
パクリコン「ヤフーね、きっとヤフーさんで調べたほうがいいと思いますよ」
ジェミニン「そしたら全日本最高レベルの莫迦を一人見つけてしまったんですよ」
パクリコン「といいますと?」
ジェミニン「ライブルって知ってます?」
パクリコン「……」
ジェミニン「……」
ライブル「ふざけんな! なんだ其の目は!」
レオルド「サジタル、式には呼んでくれよ」
サジタル「ライブル以外全員呼んでやるよ」
ライブル「ガーン!」
レオルド「心臓ガーン」
ジェミニン「心臓にガンは無いよ?」
パクリコン「インフェルにはあるのにね」
ライブル「よおし、こうなったら、あのJCにメールを……!」
レオルド「お前諦め悪いな」
ライブル「あれ? 返送されてきた。アドレスが……嘘……!?」
レオルド「かける言葉が見当たらない」
(おしまい)

 最高のブーン小説に出会った。ツンリスは超えられなくとも、ブーンがポケモンマスターを目指すようですは超えたかもしれない。ドクオは青春真っ只中ですと大体同じくらいかなあ、ギミックとしては今日読んだやつのほうが面白かった。ドクオは~やブーンポケモンと違って、ギャグは無い。其処が大きな分かれ道にはなるのだけれど、偶にはギャグの無いのを推すのもいいかな、って感じた。
 明日はちびっこたちにデュエルのやり方を教えるらしい。パクリコンも教わりたいぞ。
 今日のメッセ。
名前:パクリコン@子宮子宮とゆうてらすぃたぜ。
サブタイ:大脳はセレブらむ。
 解剖用語を知っていないと分からないかもしれない。
 どうでもいいけれど、芸能ニュースはあっさり通ったのにアダルト記事は未だ検討中ってどういうことだろう。よっぽどなにかに抵触すること書いたのかなあ。うんことおしっこを其の侭出したのはマイナスかもしれない。アダルトとシモは違うんだ。

 今日の一発顔芸。
398.png
 2コマ目は散々4000漫画で見てきたと思うけれど、それをカラーでやると如何なんだ、ってので描いてみた。差し支えなければ明日リア垢にも貼ろう。リア垢は一日一回の日記って決めてあるんだ。誰も読まないのにね。

パワー・ジャイアント

効果モンスター
星6/地属性/岩石族/攻2200/守 0
このカードは手札からレベル4以下のモンスター1体を墓地へ送り、
手札から特殊召喚する事ができる。
この方法で特殊召喚した場合、手札から墓地へ送った
モンスターのレベルの数だけこのカードのレベルを下げる。
また、このカードが戦闘を行う場合、そのダメージステップ終了時まで
自分が受ける効果ダメージは0になる。
 黄泉ガエルやらボルトネズミやらを捨てると実質レベルダウンのデメリットが無くなる。グローアップバルブやゾンキャリを捨てれば直ぐにブリュにシンクロできる。
 10時に起きた。ゴミ出し忘れていた。
 適当にネット巡回していた。
 仕事の依頼をどれくらい増やしてもいいか、ということについてのメールが届いた。1週間でどれくらい記事が書けるか。難しいよな。頑張れば1日で10本は書けるが、かといって其のペースで7日、70本の記事が書けるとも思えない。あと芸能に関する記事(150字くらい)を書いてみないか、とも書かれていた。150字って、小学生の読書感想文みたいなものだよな。いけるだろうと踏んでOKしたが、毎日少なくとも一本は書かないといけないらしい。そういうのはmixiニュースなり午後のニュースなりで情報を仕入れたらいいので、そんなに大変ではない。でも150字40円かあ……廉価だよなあ。
 朝餉は購買部のぶっかけ饂飩になった。安いしうまいし量が多い。カレーより太らなくて済むしね。
 其の脚で秋葉原に行ってきた。
 ホビステでジャンクロンと宝玉の解放とデルタフライを買う。此れでスタバキャノンが完成した。
 ケース屋でジャンクロンの残りとオネストやら手札抹殺やらいずれ魔轟神で使えるカードと、あとグローアップバルブを買った。未だ100円。果たしてGPさんの言うように、此れが200円300円と化けることがあるのだろうか。
 帰る。
 実家にはデッキケース3つ持って帰ろう。
 ちょっとスタバキャノンとライロを回してみよう。

 スタバキャノンも強いが、ライロも強くなった。ジャンクロンが其の侭カタストルになるもんなあ。尤も最近の環境はBFとインフェルなので、カタストルよりマジカルアンドロイドのほうが安定することもある。オネスト対象ともいえるし、LPゲインともいえる。
 E・HEROがあまり強くない。直ぐ手札切れを起こす。かと言って無謀な欲張りを積むほどの余裕は無いしなあ。
 最近髪の毛が伸びてきた。ランちゃんじゃないけれど、耳が隠れて見えない。
 さっき帰省するための飛行機の券を取ったのだけれど、隣で受付をしていた人の髪の毛が長かった。朝倉さんみたいな髪の毛をしていた。眉毛は太くなかった。
 眉毛が太い人でも、まいんは可愛くないが、朝倉さんは可愛いと思う。アニメのムギはやりすぎだ。原作のムギのほうがいい。薔薇乙女もそうだったけれど、売れたら売れたでなんで変な解釈込みでアニメにしなきゃならないんだ。
 ジョンジから、パクリコンはキモヲタの救世主だ、って言われた。合ってはいないが、間違っているともいえないのが悲しい。エロゲ作るのって楽しかったけれど、普通の人は一人で文章、キャラ絵、背景、BGM、タグ打ちをしないらしい。ZUNを見習え、あの人は一人で全部やってるんだぞ。
 次の主人公機はチルノかあ。チルノも人気だよなあ。

 今までチルノのゆっくりを見たこと無い気がする。
 先生のところに行ってきた。+15分とか失礼極まりないパクリコンであった。いやあ20分間違えて予約時間を覚えていたんだよ。
 一個減った。此れによって3000円代に落ち着いた。
 大量に買い物して帰る。今日は頑張って可愛い絵を描こうと誓った。
 調和の宝札で伝説の白石を落として、トレインで青眼を回すと3:4交換ができるのか、でかいよなあ。
 ミストウォームとダークエンドがほしいなあ。うーん、もうちょい煮詰めてみるか、それらなしでなんとかなるかどうか。

 ピチロの世界。
~朝~
パクリコン「うあー、……おきてるー?」
ランちゃん「ええ」
パクリコン「ああ、そうか……。ふあぉぁぉぁー、そろそろ時間なのかなー」
ランちゃん「いえ、まだ時間はあります」
パクリコン「そうかい。なら……むぎゅ」
ランちゃん「えへへ、そう来ますか」
パクリコン「まあね」
ランちゃん「パクリコンさぁん」
パクリコン「耳舐め気持ちいいなあ」
ランちゃん「パクリコンさん」
パクリコン「なにー?」
ランちゃん「もう一回しましょう」
パクリコン「朝は無理だよー」
ランちゃん「だって今こんなじゃないですか」
パクリコン「それは朝立ちといってね、こうはなっているものの、実際は無理なんだよ」
ランちゃん「本当ですか? じゃあちょっと中に入れて……」
パクリコン「だ、だめ、ちょ、ゴムつけてない」
ランちゃん「出さなかったらいいじゃないですか」
パクリコン「まあそれもそうだけれど」
ランちゃん「うん……そうですね、確かにこう、昨日の晩の勢いは無いですね」
パクリコン「だろー? そんなもんさ」
ランちゃん「じゃあちょっとおっぱいで元気にしてあげようかしら」
パクリコン「くくく、できるものならやってみるがよい」
ランちゃん「そうですか、じゃあ遠慮無く……」
パクリコン「うはおほっ、ちょ、ランちゃん、そういう技術は何処で学んだんだ!?」
ランちゃん「学んでいませんよ、適当にやっているだけです」
パクリコン「うまいよなあ……。いや、もういいよ、気持ちいいのは分かったからさ、次は君が気持ちよくなるように……ね?」
ランちゃん「えへへ、そういうわけにもいきませんよ。パクリコンさんにもうちょっと此の練習に付き合ってもらいますね」
パクリコン「練習どころか本番さながらなんだけれどな……」
ランちゃん「出そうですか?」
パクリコン「いや、其処まではいかないけれども……なんか風俗に行ったみたいだ」
ランちゃん「パクリコンさんは風俗に行ったことあるのですか?」
パクリコン「ないよ? 適当」
ランちゃん「じゃあいいじゃないですか。こういう経験無いのでしょう?」
パクリコン「無いけれど、無いけれど、うーん、そうだよなあ……」
ランちゃん「パクリコンさん」
パクリコン「なに?」
ランちゃん「私は、本気ですからね?」
パクリコン「分かってる。俺も本気だ」
ランちゃん「子供は何人欲しいですか?」
パクリコン「一姫二太郎って言うしね」
ランちゃん「えー、3人は欲しいのですけれど」
パクリコン「3人か、……よし、頑張ろう」
ランちゃん「えへへ。あ、3人目が双子だったらどうします?」
パクリコン「もう全員纏めて面倒見るよ」
ランちゃん「えへへ、ありがたき光栄に存じます」
パクリコン「俺はずっと家にいるから子供の世話ができるのがでかいよな」
ランちゃん「私も昼間は家に居ますしね」
パクリコン「フィットネスどうするの?」
ランちゃん「流石に子供が小さいうちはやめますよ」
パクリコン「そーだよなー」
ランちゃん「ぷすーくすくす」
パクリコン「うーんにゃー」
ランちゃん「えへへ、子供にも伝播しそうですよね」
パクリコン「其れは其れでありだ」
ランちゃん「子供の名前なににしようかしら」
パクリコン「君が決めたのでいいよ?」
ランちゃん「え? どうしてですか?」
パクリコン「だって出産って母親の一念発起すべき事例じゃん? 一番辛く、苦しい、痛みを伴うのが母親なのだから、母親に其の権利があったって、いいじゃないか」
ランちゃん「えへへ、そうですね。じゃあ考えておきますね」
パクリコン「おおう」
~一方其の頃Gx基地~
しっぷー「何故に俺が呼ばれた?」
レオルド「しっぷー! 会いたかったぞー!」
しっぷー「用件を話せ」
レオルド「しっぷー!」
ジェミニン「Gxの予算からしっぷーさんの戦力配分を考えようと思ってね」
しっぷー「俺は戦わないんで、んじゃ」
レオルド「そんなー! 一緒に竜騎士になろうぜー!?」
しっぷー「そんな過去、俺には無い」
サジタル「黒歴史にしてやがる……当然だよな……」
(おしまい)

パクリコン「ガンモルのやつ……なんで最近背景にうんこが羅列しているんだ……。ちょっとメッセでなんとか言ってやろう」
パクリコン:
 おい、ガンモル。うんこはなんなんだ。
ガンモル:
 うんこはなにって……直腸から排出される雑菌と食べかすの塊で……。
パクリコン:
 そういう意味じゃない。なんで背景にうんこが飛んでいるんだ。
ガンモル:
 江呂杉君のパロ。
パクリコン:
 ああ。……分かりにくいなあ。
ガンモル:
 なんだったらよかったんだよ。
パクリコン:
 いや、普通に雲とか太陽でよかったんだよ。
ガンモル:
 それじゃあギャグマンガとしてつとまらん。
パクリコン:
 数えたけれど、通算53個のうんこは流石にきちゃないぞ。
ガンモル:
 全部巻きグソだよ?
パクリコン:
 いや、まあそうなんだけれど……。
ガンモル:
 じゃ、ちょいでかけてくる。
パクリコン:
 何処行くんだ?
ガンモル:
 なんか新作エロゲの情報が出たらしい。雑誌買いに行くだけ。
パクリコン:
 ほいほい、じゃあ次はうんこで通すか……。
パクリコン「なんか適当に言いくるめられただけのような気がするが、まあいいか」
 ファーミーレードーレファレラファレラ……♪
パクリコン「はいもしもし」
ジェミニン『おつかれさん。しっぷーってGx戦力に必要だと思う?』
パクリコン「思わん。あいつの技は甲論乙駁真空弾、ノーマル射撃だ。そんなの使えるとは思えない」
ジェミニン『そうか、サンクス。仕事してんだっけ?』
パクリコン「そだよ」
ジェミニン『邪魔しちゃ悪いな。じゃあまた』
パクリコン「おう」
 ピッ。
パクリコン「しっぷーなんてケツがでかいだけなのにね」
 ガチャッ。
パクリコン「お、誰か来た。というか勝手に入っていいのはランちゃんだけなんだけれどね」
ランちゃん「こんにちは、パクリコンさん」
パクリコン「おおう、どした」
ランちゃん「シュークリーム焼いたので持ってきました」
パクリコン「シュークリーム!? 難しくない!?」
ランちゃん「そうでもないですよ? はい、どうぞ」
パクリコン「ああ、どうもどうも……って多いな」
ランちゃん「40個くらいありますから」
パクリコン「なんでこうなるんだ……じゃあ二人で分けようよ」
ランちゃん「いえ、私はいいです。全部パクリコンさんがお召しになってください」
パクリコン「ええ、悪いよ」
ランちゃん「いえ、その、実はのべ100個作ったのですが、失敗作などを食べて処理していましたので、私はもうおなか一杯なのですよ」
パクリコン「そうか……なら、いただきます」
ランちゃん「はいどうぞ」
パクリコン「おお、うん、うまい、此れはいける、うまい、いいじゃんいいじゃん、うまい、いいなあ」
ランちゃん「えへへ」
パクリコン「……見つめられると食べづらいんだけれど」
ランちゃん「あ、じゃあ食べ終わるまで私戻って……」
パクリコン「あ、いや、此処に居て、ね? いやあ、にしてもうまいよ、何処でこんな技術を身につけたのか……」
ランちゃん「レシピ見ながら作ったら大体こんな感じになりますよ。パクリコンさんも作ることができると思いますけれど」
パクリコン「俺お菓子は作らないなあ……いやあ、うまいうまい、此の間のおはぎもよかったけれど、此れもまた絶妙だなあ」
ランちゃん「シュークリームって焼いている途中にオーブンを開けたら駄目なのですよね。でもちゃんと膨らむとも限らなくて……で、クリームを入れた後に、あ、穴が開いてる、みたいなのが結構あって……」
パクリコン「ああ、其れは喰うしかないなあ」
ランちゃん「ユカリさんと30個30個で分けて食べたのですけれど、結構楽しかったですね」
パクリコン「こういうのは甘党じゃないと難しいだろうなあ。いやあ、うまいうまい」
ランちゃん「明日はプリン作りますね」
パクリコン「いいねいいねー。はい、40個喰い終わりました。本当にうまかった、最高だった。ナデナデ」
ランちゃん「えへへ、明日も頑張って作りますね」
パクリコン「おう、楽しみに待ってるぜ」
ランちゃん「あら、お仕事なさっていたのですか」
パクリコン「あ、あまり見ないほうがいいかも!」
ランちゃん「此の背景……或る種病気ですよね」
パクリコン「ガンモルはそういう奴だ」
(おしまい)

 目標とすべき魔轟神デッキの概要を考えていた。
 夕餉を中央食堂で喰らってきた。安いっていいね。
 散歩して帰る。
 インフェルニティデーモンも頑張って1500円のを買うべきなのだろうか。でもインフェルは当面弄くる予定が無いしなあ。寧ろトリシュかミストウォームをなんとかしたい。全体的に縛りの無い☆9シンクロ、といったところか。あとインフェルにはダークグレファーが必要らしい。だろうなあ。今度仕入れてこよう。インフェルニティビーストを抜こう。攻撃力は100しか違わないのになに此の性能の差。
 魔轟神もストラクが出たら嬉しいのだけれど、そんなに素直にストラクを出してくれるとも限らない。いっそHAシリーズでいいのが出るのを、安いのが出るのを待てばいい、という環境かもしれないなあ。グリムロくらい300円くらいで買える世の中にならないかなあ。
 松山に持って帰るデッキ。
・BF(一番強いと思う)
・マジドッグ(魂のデッキ)
・次元メタビ・古代の機械・地縛神・真紅眼・スタバ・連弾バーン・ドラグニティ・E・HERO・ライロ・凡骨エクゾ
 ちゃんと其々意味はある。BFとマジドッグは別として、特殊勝利デッキの連弾バーンや凡骨エクゾ、嘗てのトップデッキだったHEROやライロ、趣味として楽しめる古代の機械、地縛神、ドラグニティ、変則的な動きをする次元メタビ、真紅眼、スタバ。
 松山のデュエル仲間もどうなっているかなあ。

 明日の制限杯が楽しみだ。ライコウセットに対してパワーボンド究極巨人で殴るのが楽しいんだ。
 だが本命はマジドッグデッキではある。一応月の書3が入っているので、制限杯ルールを無視してもいいかどうかは確認を取ろう。100戦まであと62試合となった。どうなるかなあ。
 今日のメッセ。
名前:パクリコン@自作エロゲ完成しました
サブタイ:BGMは笑う為にあるようなもの。
 マリオとかね。

レスキュー・ウォリアー

効果モンスター
星4/地属性/戦士族/攻1600/守1700
このカードの戦闘によって発生する自分への戦闘ダメージは0になる。
このカードが戦闘で破壊された場合、相手フィールド上に表側表示で
存在する元々の持ち主が自分となるモンスター1体を選択してコントロールを得る。
 洗脳解除じゃ駄目?
 7時に起きた。意味もなく早起きとは、トレースがとくせいのパクリコンにあるまじきことだ。
 適当にネット巡回していた。
「あのーご一緒にお話していただけませんか?」
「誰があなたなんかと寝るものですか! いい加減にしてください!」
「……なんだったのですか?」
「すみません、心理学の研究で、突発的に公衆の面前で窮地に追い込まれたときに如何反応するかを知りたかったんです」
「2万円で誰がお前を買うかよ!」
 GPさんとてっちゃんのブログの更新が無いのが気にかかるなあ。心身ともに問題がないならいいけれど。
 未だ追レポートの情報は出ていない。というか9月中旬の追レポってなんなんだ。そんなに採点って大変なのか。
「えー、昔の教科書って図が動かないんですかー?」
 そんな未来もいいなあ。でも其の頃には絵は3Dになっててパクリコンの技術が追いつかないのだ。
 マキさんにも話したけれど、パクリコンは以前まで、物理の教科書を書くときには挿絵を全部自分で描こうと思っていた。ネズ吉をずるずる引っ張ったりレア吉の黒炎弾が反発係数eで跳ね返ったりと、楽しそうじゃん? ピチせかの宣伝にもなるしね。
 昨日の八雲家の絵はそこそこ好評だった。けれどO200はなかなか難しいと思う。でもブクマ3は本当に嬉しい。あのキミネリさんが入れてくれたのだ。此れはもう喜ぶしかないね。マビキノさんもブクマしてくれたが、此れは想定内だ。マビキノホイホイともいう。あの人も一日一枚絵を描いている人で、ときどきpixivに「○○ダイナミクス」と称して縦10000ピクセルくらいの絵をのっけている。星ちゃんが、ナズがにゃんこの集まりに来たがらない、と言っていたのが最近では一番面白いギャグだった。にゃんこじゃない星ちゃんも見てみたいなあ。
 仕事の正式な依頼が来たのでやっていた。8記事書けばいいのだが、どれもこれも似たような内容なので正直差別化が苦しい。必殺のウィキペさんもあまり役には立たない。こういうときは個人ブログを換骨奪胎するのが一番だね。
 勢いに任せて7つくらい記事を書いた。疲れたので休憩して此のブログを書いている。書きっぱなしだなあ。そういう人生嫌いじゃないぜ。
 モリジュンが言っていたが、嫌いじゃない、と言われるより、好きだ、って言われるほうがいい、というのは、日本人の考え方じゃないと思う。傍に居て、そしてそっと肩を抱きしめるだけで充分愛情は伝わってしかるべきだ。若し其れで伝わらないのなら、駅前でいちゃつくカップル同様、互いの精神的な理解が足りていないのだと思う。

 ピチロの世界。
パクリコン「おはよーっす」
ジェミニン「おはようさん。どうしたの? いつもはこんな時間に来ないのに」
パクリコン「此れもってけって言われた。はい、おはぎ」
ジェミニン「おお、ありがとう。誰からかい?」
パクリコン「ユカリさんとランちゃんから」
ライブル「ななななな、なんだとー!?」
パクリコン「お前何処から湧いてきたんだよ」
ライブル「食べる! 食べる! ひょっとして手作り!?」
パクリコン「うん、余ったからGxのみなさんにもどうぞ、ってね」
ジェミニン「ランさん優しいなあ」
ライブル「うおおおお! 一人一個か……」
サジタル「文句言うなよ」
ジェミニン「それじゃあ手を合わせて」
パ・ジ・ラ・サ・レ「「「「「いただきます!」」」」」
ライブル「死ねる……まじ死ねる……」
サジタル「お前は此の辺でくたばるべきだ」
ジェミニン「でもよかったの? こういうのはパクリコン一人で食べたほうがいいんじゃ……」
パクリコン「いやあ、俺はこういうのしょっちゅう貰っているからいいんだよ」
ライブル「ぶほっ。しょっちゅうだと!?」
パクリコン「うん、ランちゃん、お菓子とか料理とか作るの好きだしさ」
ライブル「いいなあ……家庭的だ……」
サジタル「ライブルもカノジョになんか作ってもらえよ」
ライブル「いや、うちのはちょっと、そういうの苦手でさ」
レオルド「あれか、フライパンから紫色の煙が出て、わけの分からん物体が皿に盛られて、はい、肉じゃが、ってオチか」
ライブル「なんでそんな漫画みたいなことがありえるんだよ」
ジェミニン「ふう、ごちそうさまでした。と。おいしかったと伝えてくれ」
パクリコン「ああ」
ライブル「できれば毎日なんかよこせと伝えてくれ」
パクリコン「よーし、ライブルを殺す……」
サジタル「早いな」
レオルド「でもパクリコンも自炊してなかったっけ?」
パクリコン「してるよ。要するに、趣味が合うんだよ」
ライブル「ぐあああっ! いいなあ……ちきしょう……。だ、だが、夜の趣味が合わなければそんなの取るに足らない話だ」
パクリコン「残念ながら、パクリコンがイくタイミングとランちゃんがイくタイミングって結構ぴったりなんだよな」
ライブル「お前って早漏じゃなかったっけ?」
パクリコン「ゴムつけてるのに早漏とかありえるのかよ」
ライブル「ぎくっ」
パクリコン「それにさ、ランちゃんって結構しっかりしてるじゃん? 自分で稼いで自分で生活して、って。だけれど、なんというかな、一緒に寝るときになると、甘えてくるんだよ」
ライブル「な、な、なあっ!?」
パクリコン「やっぱり19歳だからかなあ。こう、すりすりしたり、耳を甘噛みしたがったり、抱きついたがったり。昨日なんてね、おっぱいでちんちんはさみたいとか言うんだよ」
ライブル「ぶほはっ」
ジェミニン「なっ」
サジタル「お前……」
レオルド(聞いていない振り)
パクリコン「だからね、そんな風俗みたいなことはしちゃだめだよ、って言ったんだ」
ライブル「折角のチャンスだったじゃないか!」
ジェミニン「パクリコンナイス」
サジタル「なるほど」
レオルド(聞いていない振り)
パクリコン「そしたらさ、ランちゃんってなんでか知らないけれど、自分のおっぱいに不服らしいんだ。あれだけ大きいのにね」
ライブル「あー、具体的にはどれくらいなんだ?」
パクリコン「CかDって言ってた」
ライブル「ぶほっ」
サジタル「パクリコンっておっぱいには拘らないから、なんか変だなあ」
パクリコン「だから、自分のおっぱいを試したい、って言うんだよ。つまりその、乳コキができるかどうか、って話だよね」
ライブル「ぶほっ」
サジタル「お前いちいち鼻血噴くな」
パクリコン「で、やってもらった。気持ちはいいけれど、なんか悪い気がする」
ライブル「いいなあ……俺もそんなプレイしたいなあ」
ジェミニン「多分だけれど、ライブル、パクリコンはそういうプレイをやりたがらないような質だからこそ、やらせてもらえたんじゃないかな」
ライブル「そうか……そうか!」
パクリコン「あとはまあ、抱き合った侭寝てたな。朝シャワーを一緒に浴びて、で、ばいばい。そんな感じ」
ライブル「待てや、シャワーまで一緒にって……普通そういうのは、お前先に浴びてこいよ、じゃないのかよ」
パクリコン「なんで? できるだけ長い時間一緒に居たいじゃん」
ライブル「ああ、まあ、そうだけれど……」
パクリコン「あ、そろそろいいかな?」
ジェミニン「なにがあるの?」
パクリコン「いや、仕事に戻らなきゃならない。そろそろガンモルから背景描かれた原稿が届く筈なんだ」
ジェミニン「そうか、それならしょうがないな」
ライブル「なあ……JCはおっぱいが……」
サジタル「お前まだそんなこと言ってたのかよ」
レオルド「二次元ってよくね?」
サジタル「レオルド、空気読め」
パクリコン「じゃ、あじゅー」
ジェミニン「あじゅー」
ライブル「ラティオス!」
サジタル「水の都の護り神!」
レオルド「氷結塔の帝王エンテイ!」
ジェミニン「違うと思う」
(おしまい)

 二食で朝餉喰らってきた。ちきしょう、あと15分待てばメトロのカレーでサティスファクションできたのに。
 でもまあ、二食も不味くはない。ご飯の量に些か問題があるといわざるをえないが、でもまあ、いいんじゃないかな。
 適当に散歩して帰る。偶には文筆から離れて脳をリフレッシュさせるのも大切だと知った。
 K17って出番というか、存在意義というか、トゲ太とドー君でなにが如何違うのかが分からない。ヘル吉も科白がなさすぎる。
 高校生がうろうろしていた。まあそういう時期だよな。オープンキャンパスの日が怖い。一杯来るんだもんなあ。
 帰ったので、残りの記事を仕上げて送っておいた。今までで2200円。うーん、もうちょい欲しかった。しかし始めたばかりで賃金の値上げを請うのも見っとも無いよなあ。
 ああ、みっともない、って、見っとも無い、って書くのね。そのまんまだな。
 あと、「中学生でも分かるように」ってあったけれど「二律背反」「形而下」って単語を使ってしまった。まあそのくらいぐぐれば出てくるよな。でもマキさんも、「二律背反だなんて難しい単語使うね」って書いていたくらいだから……だめなのかなあ……。まあだめだしがあったらまた書き直せばいいだけの話、なんとかなる。
 因みにプロのライターは400字(=1枚、というらしい)で5000円くらいらしいのだ。ちきしょう……2%かよ……。

 しかしまあプロのライターはアポ取りだの取材だの面倒くさいことを一杯していることには違いない。そういうのを踏まえて一枚5000円なのだから、当然の対価かもしれない。パクリコンなんて適当にぐぐって調べて書いているだけだしなあ。適当とは言うが、一応文章の体裁とか文法とかは気にしている。文章の魅力は、文法ミスだけで半減するからだ。三点リーダの数の使い方だけでも、「ああ、なんかこいつ駄目だなあ」と思われるのだ。
 どこぞのAA小説ではないが、正しい知識と使用法があって初めて光る作品が出来する、というのは強ち間違ってはいないと思う。芥川賞だの乱歩賞だのを取る人の作品がそういうミスに関して問題がないのを鑑みると、当たり前だと感じられるだろう。
 勿論中には、文法もめちゃくちゃ、体裁もぐちゃぐちゃ、だけど楽しい、そういう奇跡みたいなのもあるかもしれない。
 パクリコンは構築主義だからあまりそういうのには期待していないけれど。起承転結とか伏線・オチが確りしていればいいと思う。それがピチせかに応用できているかは別として、だ。
 ピチせかは……科白だけだしなあ。たまに、
レオルド(聞いていない振り)
みたいなのが入るけれど、こんなの地の文とはいえない。
 絵でもなんかバイトにならないかなあ、と思って探していたが、チラシ作り、ホムペ作りの多いの何の。なんなんだあれは。私はフォトショもSAIも持っていないのだ。なんで前提条件に「フォトショのver.○○以降所持、javaアプレット経験あり、FLASH製作経験あり」みたいなのが並ぶんだ。ゆっくりに漫画を朗読させるってのならやったけれど……駄目?
 雨なのでYシリーズには行かない。夜に土砂降りになるそうだ。

 本当に土砂降りになった。
 今日の漫画。
395.png
 こういうのは漫画じゃなくて、ネームという。其れからオチが無いなあ。よくないなあ。ギャグも無いなあ。登場人物が二人ってのもね、まあいいけれど。昨日のセガール映画見ていて思ったのさ。

 雨がやんだので、購買部でぶっかけ饂飩(2割引)を買ってきて喰らった。うまいのなんの。
 1ターンでシューティングスタードラゴンをシンクロする方法を思いついた。
「俺のターン、ドロー!」
1.手札断殺でディアボリックガイとゾンキャリを落とし、2ドロー。
2.墓地のディアボリックガイを除外してディアボリックガイを特殊召喚。
3.手札を1枚デッキトップに戻し、ゾンキャリ特殊召喚。
4.141でグローアップバルブを捨てて☆1のもけもけ(なんでもいい)を特殊召喚。
5.デッキトップを1枚捨ててグローアップバルブを墓地から特殊召喚。
6.ゾンキャリとディアボリックガイでシンクロ、スターダストドラゴン。
7.グローアップバルブともけもけでシンクロ、フォーミュラシンクロン。
8.スターダストとフォーミュラでシンクロ、シューティングスタードラゴン。
 さて、召喚権を未だ使っていないのが偉いぞ! 手札はまだ2枚ある! なんとでもなるぞ!

 さて、パクリコンのエロゲ第3弾が遂に完成したので、此処にもリンクを貼ろうと思う。
 エロゲ「嘘」配布ページ
 いつぞやのSSとまったく一緒のタイトルだが気にしてはいけない。
 あと東方を知っていないと全く面白くないかもしれない。
 BGMは笑う為にあるのだと割り切るしかない。
 GPさんに教えてあげたいけれど、mixiにINしていないしなあ。どうしよう。
 まあ、此れで少しは肩の荷が下りたかなあ、って気がする。
 良くも悪くも、こんなもんだ。
 制作年月:1ヶ月(実質2週間)
 シナリオ:パクリコン(元ネタは某AA小説)
 キャラクター原案:ZUN
 キャラクター描いたの:パクリコン
 BGM:パクリコン(でもオマージュと使いまわしが多い)
 背景:パクリコン(こればっかりは頑張った)
 システム:吉里吉里2
 音楽作り:音楽ツクール
 デバッグ:全部パクリコン(しんどい以外の何物でもない)
 mixiでは、パクリコン垢では全員に曝した。リア垢ではクロ様を除く女の子以外に全員に曝した。
 もう本当に、どうなっても知らん。

 「嘘」で正直、なにがどうバッドエンドでどうしてあれがトゥルーエンドなのかが分からない人がいるだろう。
 まず重要なのは、霖之助が嘘を重ねることで嘘が本当になる、というフェイズから、嘘がよりエスカレートした嘘になる、というフェイズに移行したことを確認しよう。分かるよね。そういう状況で、選択肢次第で、霖之助は4つの行動に出た。
1.諏訪子とセックスする。
 此れはニンゲンとして恋人とセックスすることにはなんら問題は無い。中出ししようが、兎に角霖之助は諏訪子を通じて人間性を確保した。
2.星ちゃんを凌辱した。
 此れは、嘘の効果によって擬似的に家族になった星ちゃんに性欲を抱き(もとから星ちゃんに対する色欲とか恋欲はあったことを忘れてはならない)、衝動的に星ちゃんを強姦することで、もともとの星ちゃんと霖之助の関係性を浮き彫りにし、霖之助の本来あるべき立場、というものをはっきりさせた。
3.諏訪子が不良に強姦されゆくのを見ているだけ。
 此れは霖之助の力の無さが祟ったがゆえの結果であり、霖之助自体は最善を尽くした。いわばどうしようもなかったのだ。諏訪子は転校するが、それは霖之助の恋愛の終端であり、ニンゲンとしての終端ではない。
4.星ちゃんの下着でオナニーしたことを、嘘の効果でなかったことにしたかった。
 此れが重要。まずオナニー自体は単なる低俗な行動であり、言ってみればそういうレベルの行動であれば(覗き見だろうがなんだろうが)構わなかった。でも或る種の契機ではあった。そして霊夢との電話によりクラス中に其のことが知れ渡る。此処で霖之助は、嘘に頼ることで現実を回避しようとした。此の点が1~3と大きく違うところで、あくまで霖之助は、言ってみれば悪魔に魂を売って嘘の効果を得ようとしたのだ。そして結果的に嘘は嘘の侭、いや、エスカレートした嘘になって椛と美鈴にボコられ、霊夢と魔理沙にはシカトされ、翌朝、霖之助は、存在しなかったものとして扱われた。此れは嘘を吐き重ねた代償であり、霖之助がニンゲンとして越えてはいけない線、悪魔に魂を何処まで削らせたかの瀬戸際のところを、飛び越えてしまったことを意味している。
 こんなの言われないと分からないよな。
 今日のメッセ。
名前:パクリコン@ネズ吉はデブだデブだ言われているが
サブタイ:パクリコンの描くネズ吉は寧ろ痩せて見える。
 そろそろ壁紙も描き換え時かなあ。そろそろ鬼柳も飽きてきたぞー。でも椛可愛いしなあ。

 私は宣言したことを実行する男なのだ。
 396.png
 新しい壁紙。楽しそうだなあ、主にランちゃんが。姉貴さんも居るよ!(姉貴さんは煙草を吸うのだろうか?)
 るみちゃん、星ちゃん、マーニャさん、なかさとさん、リーゼさん、姉貴さんはもう友情出演ということで許してもらおう。みんな好きだー!

ネクロ・リンカー

効果モンスター
星2/闇属性/悪魔族/攻 600/守 0
このカードをリリースし、自分の墓地に存在する
「シンクロン」と名のついたチューナー1体を選択して発動する。
選択したモンスターを特殊召喚する。
この効果で特殊召喚したモンスターはこのターンシンクロ素材にする事はできない。
 かといって此のカードがシンクロンデッキに入るとは限らない。1ターンの差は大きいのだ。
 5時に起きた。
 適当にネット巡回していた。
 確かにセックスの経験回数での受け止められ方は男女差があると思う。まだまだ女の子が不利な現状かもしれないけれど、パクリコンはアンチフェミニストなので、あまりそう危惧だとかそういうことは感じない。
 「ハリー・乱太ー」で一度はみんなぐぐるべきだ。
 マキさんと昨日もメッセのやりとりをした。彼女からは得るものが沢山ある。大学1年の頃からボランティアやっていたのは、正直偉いとしか思えない。だってみんな大概大学デビューだのなんだので遊びたがるじゃん。なのにスタツアでタイに行ったりいろんな学校で福祉ボランティアをやったりと、経験で言えば彼女の実績は充分社会に対応できるレベルではなかろうか。
 となりのモリヤがやっと100点になった。此の間のゆかりんのがさっさか100点になったのに、なんで漫画だとこうも反応が鈍いのだろうか。
 明日のYシリーズは次元メタビで出ようかマジドッグで出ようか迷っている。一回くらい次元メタビででも出るべきだ。いや、弾圧を抜いてエアトス入れてみようかなあ。
 仕事の依頼が来た。今度はイップスについての記事を3つサンプルとして書いてくれ、というものだった。今回はネット上に文章を其の侭利用するらしく、他所からのコピペは駄目だとか、中学生でも分かるレベルの平易な文章にしてくれだとか、一文は長すぎないようにとか、いろいろ注意事項があった。というかイップスという単語を今日初めて知ったのだけれど、そんなのでなんとかなるのだろうか。
 だが3つ書いた。パクリコンさんは仕事が速いから助かる、という主旨のメールも貰った。ふははは、速さだけが取り得だからなあ。ポケモンにはスカーフ巻かせるのが趣味で、ライロでは光の援軍を3積みするのが趣味だ(レギュレーション違反なので、実際にしないように)。
 朝餉はコンビニの照り焼きハンバーガーだった。安いならいいよなんでも。
 寝てた。
 12時すぎに起きた。確実に生活がどうかしている。
 昼餉をメトロで喰らってきた。時計台は時たま奇跡を見せる。
 散歩して帰る。一杯書くぞう。

 ピチロの世界、小ネタ集。
ライブル「紹介しよう。此方が俺様のカノジョだ」
(ピーッ!)「(ピーッ!)です、よろしくねー」
ジェミニン「さっぱり伝わらない」
~~~
レオルド「いかん、脳内でデュエルしていたらプログラミングが適当なことになってしまった。訳の分からんキーを叩いていたけれど……まあいいや、此れで納入しよう」
~~~
サジタル「ライブルってなんだかんだで精子脳だよな」
セルクタス「今頃気付いたの?」
サジタル「いや、ライブルはライブルで未だ甲斐性だとかそういうものがあるもんだと思ってた」
セルクタス「其れは甘いよ」
~~~
パクリコン「彼女は本当に甘いな。She is so sweet.でも愛蜜ってのは甘いもんだ。甘いと信じれば甘い筈なんだ……筈なんだ……!」
~~~
ランちゃん「おはようございます、ユカリさん」
ユカリさん「ふあぁあぁぁあー。眠いから二度寝してくるわ」
ランちゃん「あら、そうですか」
~~~
ヒ醸ト?%「ラ顰@\ニ蕃」
ジェミニン「ぎゃー! 遂にライブルのカノジョが文字化けしたー!」
ライブル「な、な、なんなんだこりゃー!?」
~~~
パクリコン「ゴミ出しめんどい……」
ランちゃん「あ、パクリコンさん、おはようございます」
パクリコン「ああ、ランちゃん、おはようさん。ユカリさんは未だ寝ていると見た」
ランちゃん「正解です。一日12時間は寝ていますから」
パクリコン「ランちゃんはさ、合コンとか行く?」
ランちゃん「え? 今は別に行きたいとは思いませんけれど」
パクリコン「だよね!? だよね!? 俺はもう君に一生ついていくよよよ」
ランちゃん「えへへ、大袈裟ですね」
~~~
ライブル「とりあえず描写さえされなければいいわけだ。ちょっと寂しいが。……あ、いや、その、此の間JCと合コンしたってのは、その、……日本語でおk」
ジェミニン「ホンヤクコンニャクが要るなあ」
~~~
上司「ボンテ君。君のプログラムを走らせたらうちのスパコンがぶっ壊れたよ。10億円、払ってもらうからな」
レオルド「し、死ねる……!」
~~~
ランちゃん「ああ、ライブルって人が……なるほどなるほど」
パクリコン「あれは絶対おかしいよね」
ランちゃん「まあ、人の交友関係にはあまり嘴を突っ込みたくはないですが、でも理解しがたいですね」
パクリコン「うん。……あ、あのさ」
ランちゃん「はい」
パクリコン「今度……髪の毛をツインテールにしてくれないかな」
ランちゃん「いいですよ。でもなんでまた?」
パクリコン「ツインテール好きなんだよ俺」
ランちゃん「えへへ、私の髪の毛長いから、括り甲斐がありますよね」
パクリコン「楽しみだー」
~~~
ライブル「なんか肉塊みたいなのになってきた」
ジェミニン「確実に沙耶の歌の影響を受けすぎっていうね」
~~~
ランちゃん「はい、こんな感じでどうでしょう」
パクリコン「ぶほっ、ナイス! 最高だ! 可愛いなあもう。か、髪の毛触ってもいい?」
ランちゃん「えへへ、いいですよ」
パクリコン「おお、さらさらだ……ディ、エスターライヒェリン、ゲッティン、イスト、ヒア!」
ランちゃん「正解です」
(おしまい)

 今日の一枚。
392.png
 八雲一家から東方にのめり込む人もいるらしい。hounoriさんとかね。
 今日の一発ギャグ。
「じゃあ神の宣告打ちます。更にチェーン、サレンダーで」

 スタバキャノンに今までバードマンを入れていたが、此れをデルタフライにしてみたら如何だろう。例えば、サイドラ特殊召喚→デルタフライ召喚で星屑シンクロも可能だし、1ターン前に召喚した☆4モンスターに対してデルタフライを召喚し、効果で☆5にすると星屑がシンクロできる。よし、デルタフライを3つ買おう。ゲイル1、バードマン2にはご退場を願おう。
 此の侭順調にライターとしての仕事をこなすことができれば、専属のライターになれたりするのだろうか。小説家みたいなものだよな。安定はしないけれど、でも趣味ややりたいことが活きるんだ。物理や絵もネタになろうさ。長編シナリオではピチせかを流用できるさ(名前くらいは変えるが)。
 著作権についてはいろいろと念を押されたなあ。やっぱりそういうのは重要なのだ。ぐぐって直ぐ見つかるようなページをコピペするのなんてもってのほかだし、そもそも書いた人に対して失礼だと感じなければならないし、こういうのがライターの矜持なのだと思う。まだまだライター初めてちょこっとだけれど、もうちょっとすればもうすこし責任の重い仕事も来るかなあ。
 依頼は全部受ける。締め切りは守る。できばえは気にしない。此れ等さえ守れば大丈夫らしい。できばえ……気にしちゃいけないのかなあ。実際如何いう風に校正されて使われているのかは気になるし、そういうのを知ると勉強にもなると思う。
 まあ昼間は仕事の依頼が来ないからゆっくりできるけれどね。
 以前パクリコンが、
「ゆっくりしていってね。を英語に直すと、Take it easy!だ」
と言ったところ、愚弟2が、
「いや、Take your time!のほうがいい」
と言っていた。
 あとで調べたが、take one's timeは文字通り物事を行うのに時間をかける、ぐずぐずする、のらりくらりとやる、という意味なので、もともとゆっくりが言っているような、寛いでね、とか、気を休めてね、とかそういう意味合いとは違ってくると思う。
 マジシャンズサークルが速攻魔法ならなあ……。

 まいんに「ハルヒ」って名前の子が投稿していた。如何考えても大友ではなかろうか。
 まいんって眉毛太いなあ。まあそういう人、身近にいるからなんともいえないけれど。というか今週はアニメじゃないんだ?
 イップスネタの記事は、文の最初のスペースが要らない、というのと、キーワードの数が多すぎる、という指摘を受けた。うーん、見落としていたなあ。というか条件が多いのはどうにかならなかったのか。キーワード数と、文体と、……まあ実際に使うのだからしょうがないのかなあ。
 今週の5D’s総合。
・吉蔵の口がでかい。
・クリムゾンヘルフレア! 懐かしいなあ。
・太郎の顔アップに何か意味はあったのだろうか。
・太陽にヘルメも一個しか無いんだ。
・ジャックに追いつくの早いな。
・ランサーデーモンさようなら。
・ステファニーがなんか可愛かった。
・今回は作画がいいなあ。
・吉蔵がギャグ顔。
・ジンもギャグ顔。
・別荘。
・ミツルは緑髪。
・パシられているジン。
・カノジョからのプレゼント。あのシンクロカードなに? トリシュ?
・番長現る。
・此れはメダロットと何が違うのか。
・「今逃げたら、大切な仲間を失うんだ! それでもいいのか!?」
・「一度失ったら、二度と手に入らないものだってあるんじゃないのか!?」
・コントするヨシ&タロウ。
・バイクに乗るだけで息切れする三人、何故だ。
・キーメイス。どういう伏線なんだ……!?
・ああ、太陽ってそういう意味なのか。
・にせものの罠! ナイス!
・オーバーゲイン、援軍の+1000バージョン。
・レモンを破壊し互いに4000ダメージ。
・ホーリーエルフの祝福! ジャックだけ自滅。
・クロウの鼻が高い。
・あしなが育英会、親無しの子に教育を促進させるらしい。ピチせかは此れを知ってから作るべきだった。
・クロウ発進! さあ、鬼畜BF来い!
・フェーン召喚。まだこんなの入れてたんだ……。
・黒羽の導き。ダメージを受けたとき☆4以下のBFを特殊召喚。東雲のコチ。
・蒼天のジェットを召喚。
・緊急同調で☆7アーマードウィングシンクロ。
・久々の楔カウンター。
・矢印で楔カウンターが図示された。
・既に15ターン。突風のオロシ? 可愛いぞ!
・シンクロ☆8、ブラックフェザードラゴン。確実にアド損。
・オロシの効果、シンクロ素材になったときに相手モンスターの攻守を変更。
・BFDでバーン効果を無効化。
・ほくそ笑む太郎。
・目が燃えている、ちょっと時代が……。
・眠れる巨人……なに?
・20ターン経たないと特殊召喚できない、のかなあ。だったら終焉のカウントダウンでいいじゃない。
・はさみうち!? アド損すぎる。
・眠れる巨人ズシンはキーメイスが20ターン生き残った場合にフィールドに出せるらしい。

 今日のパクリコンにはアホ毛があったらしい。うーん、……いい!
 中央食堂で夕餉喰らってきた。安いっていいね。
 お茶買って帰る。ぶっかけ饂飩があったら買う心算だったのだけれど、無かった。
 イナイレ見ようと思っていたら忘れてた。
 サンホラバンドにパクリコンが入ったら再結成されるというのは何処まで本気だったのだろうか。
 今日の一枚、二枚目。
393.png
 8頭身を写メで送ってAzにゃんで加工した。まあこんなもんだ。尻尾は今後のために描かなかった。描いてもいいんだけれど、そうするとmixiとかに貼ったときに、
「ああ、人外なのね」
ってなって、なんでもありになる。

 ピチロの世界。
パクリコン「……」
サジタル「じゃあ……此れをこうして……」
パクリコン「俺のターン、ダイスロール。45、此れと此れであがり」
サジタル「ちきしょー、パクリコンバックギャモン強すぎだろ、もうやだ」
パクリコン「チェスでもいいぜ?」
サジタル「どうせ負けそうな予感しかしない」
ライブル「なにやってんだよサジタル」
サジタル「だってパクリコン強いんだぜ?」
ライブル「パクリコン、お前日頃何やってるんだよ」
パクリコン「なんだろなー、ランちゃんと一緒にバックギャモンしたり……」
ライブル「したり……?」
パクリコン「チェスしたり……」
ライブル「したり……?」
パクリコン「ああ、スマブラと桃鉄もやったなあ」
ライブル「いやそういうことじゃなくてだな」
パクリコン「なんだよ、大体そんな感じだよ。やることの無い午前とかそういう遊びしてて……」
ライブル「そうじゃなくて、俺はお前の火遊びを聞きたいんだ!」
パクリコン「ああ、はいはい、毎日やってますよ、程ほどにね」
ライブル「ま……毎日?」
パクリコン「そうだよ。夜ランちゃんが来て、でなんだかんだして、睦言なんか交わしたりして、で、朝ランちゃんが仕事に行っている間に俺が朝食を作って一緒に食べて、お終い」
ライブル「ち、ち、ちきしょうが! なんでそんな……なんでそんな……!?」
サジタル「ライブルの言いたいことが分からない」
ジェミニン「やあ、何を話していたんだい?」
ライブル「パクリコンの痴情」
パクリコン「ざけんな。人をなんだと思ってるんだ」
ライブル「お前人外だろ」
ジェミニン「お決まりのギャグだな……まあ僕もギャグには寛大になった心算だけれど。でもパクリコンの痴情? 其れはちょっと違うんじゃないかなあ」
ライブル「というと?」
ジェミニン「パクリコンはライブルと違って、セックスが全てだと思っていない」
ライブル「う……」
ジェミニン「あとパクリコンは精神的な相互作用を大事にしている」
ライブル「うう……」
ジェミニン「パクリコンは一日のサイクルの中に一緒に日々を大切にする心がある。其れがいろいろと一緒に過ごす内に、愛に変わるんじゃないかな」
ライブル「じゃあ俺のは愛が無いってのかよ!?」
ジェミニン「有体に言えばそうだね。JCと合コンしている時点で、もうね」
ライブル「ああ、あれは俺がバッグを買うことで解決された」
ジェミニン「そういう解決の仕方しかできないの?」
ライブル「え、他にどうやれってんだよ」
ジェミニン「じゃあパクリコンに訊いてみようか。パクリコンは若し相手が合コンに行ったらどうする?」
パクリコン「ランちゃんはそんなことしない」
ジェミニン「ね? 此れが愛だ。こういう信頼関係があるから、パクリコンはうまくやってけてるんだよ」
ライブル「そうか……俺も相手をセフレ程度にしか見ていないってことなのか……」
ジェミニン「そういうことだね」
パクリコン「交尾ならゾウリムシでもできる」
ライブル「ゾウリムシ……以前細胞内小体に比較されたこともあったが……」
ジェミニン「星襲☆か、懐かしいな」
サジタル「其の頃俺って居たっけ?」
パクリコン「すまん」
サジタル「謝られた……」
ジェミニン「いや、居るには居た。活躍が無さすぎた」
サジタル「そうだよ、なんで俺等には活躍の場が無いんだ?」
パクリコン「強さ10以下なんてミジンコみたいなもんだね」
ライブル「ガーン」
サジタル「直腸ガーン」
ジェミニン「新機軸だな……」
パクリコン「じゃあそろそろ帰るんで」
ライブル「待て、ってことは、その、今日もやるのか?」
パクリコン「まあね。こう、裸で抱き合ったときに髪の毛の匂いを嗅いだりするのが好きなんだよ」
ライブル「ちょっとトイレでオナニーしてくる」
ジェミニン「やめろ! においが残るんだよ!」
パクリコン「じゃ、あじゅー」
サジタル「あじゅー」
ジェミニン「あでぃおす」
ライブル「らてぃおす!」
レオルド「俺の初科白だけれど……其れは流石に苦しいぞライブル」
(おしまい)

 ガエル1キル、インフェル1キルなどが流行っているので、そういうのを「ソリティア」というらしい。一人でやっててはいおわりー。みたいな。まあそうなんだけれどね。でもインフェル1キルはよく見たけれど、ガエル1キルは未だ出会ったことがない。強いんかな、回るんかな。
 魔轟神のストラクを予見して先にシンクロモンスターを買っておいたほうがいいのかなあ。其れともストラクにシンクロが入ることを予想して待つべきなのだろうか。まあこういうのは魔轟神のストラクが出るよ、って分かってから動けばいいだけの話でもある。あれだけ人気だったファランクスも今では1000~2000円の辺りをうろうろしている。それくらい、必要経費だ。
 カーキンの動画で魔轟神が有名になったけれど、未だ魔道雑貨商人を入れている魔轟神にも出会ったことがないなあ。やっぱりレイブン引っ張ってきて落とすほうが楽なんだろうなあ。あとみんな魔法罠を結構入れるもんね。サンブレとライボルはアドが取れすぎてもううはうはだろうね。サンブレでキャシー捨てたら最高に気持ちがいい。2:2交換をゴドバも供物も無しにできるのだから。
 やっぱりグリムロ、クルス、レイヴンは3積みしたくなるよなあ。一枚も持ってないよ。収入次第では……ああ、デルタフライと解放も買わなきゃなあ。宝玉獣は強い筈なんだ。ヨハンが使うとなんであんなに強そうに見えるんだ。おかしいよな。
 やっぱり今日のミツルが持っていたカードはトリシュらしい。いいよなあ。デルタフライと解放と、トリシュも買えたらいいなあ。まあ当面トリシュを使う予定なんて無いけれど。インフェルもどうせ次の規制でガンが制限になるだろうしさ。だから今のうちにガン1で回せる練習をしている人たちは偉い。そういう先見の明が欲しい。いつまでも、イロンデやらクロンデやらに頼る時代は終わったんだ。でもライロは未だ強いよなあ。ライロのゾンマスをジャンクロンに変えたい。スクラップデーモンが出るまでも無く、サイコヘルストランサーでアド取っていこう。

 折角グローアップバルブも買ったんだしね。
 今日の一枚、三枚目。
394.png
 なんかこういう顔になるんだよなあ。なかなか難しい。
 ローレベルにトリシュが入ったら強くなるかなあ。ブリュとゴヨウだけじゃなんともかんともだ。ライボル一発で終わる。ミストウォームもなあ。
 トリシュは5000円くらいだ、と言われた。でもHA3かHA4くらいで出るだろうという意見があった。なるほどなあ。スペルビア再録は難しそうだ。
 今日のメッセ。
名前:パクリコン@姉貴さんと似ている人発見
サブタイ:偶然にも姉貴さんの名前と(音が)一緒という。
 まあマキさんのことなんだけれどね。マキさんのプリクラを見ていたらそう思えてきた。……ああいうタイプの顔の子って居るよね。まあ姉貴さんとマキさんくらいしか知らないけれど。
 あと名前も音が偶然に一致している。マキさんは子でコだけれど、姉貴さんは香でコである。なんで姉貴さんのがああなっているのかは知らないけれど。

ニードル・ガンナー

効果モンスター
星1/地属性/機械族/攻 100/守 100
このカードをシンクロ素材としたシンクロモンスターが守備表示モンスターを攻撃した時、
その守備力を攻撃力が超えていれば、その数値だけ相手ライフに戦闘ダメージを与える。
 セイヴァーデモンうはうはですな。
 11時に起きた。確実に夜更かしはよくない。でも夜のほうが気分が高まってなんだかんだできるんだ。
 仕事の依頼が来た。500文字で100円で10本書けばいいらしい。500文字なんて少ないので逆に難しい。書こうとしたら普通は2kbくらいの余裕がほしい。
 内容は恋愛について。簡単すぎる。今まで散々書いてきたGx劇場が、ピチせかが活きるというわけだ。
 朝餉を中央食堂で喰らおうと思った、そしたら高校生が一杯居た。なので諦めた。
 メトロで喰らおうと思った、そしたら高校生が一杯居た。なので諦めた。
 購買部でぶっかけ饂飩300円とおにぎり100円とお茶3リットルを買ってきた。
 ぶっかけ饂飩がうまかった。量も多いし、今度から定期購買しよう。
 あれ、昨日は一記事80円だ、って言われていたけれど、値上がりしたんだ? まあいいけれど。
 早速調子に乗って6つ書いた。簡単すぎる。今日中にあと4ついけるのではなかろうか。姫まる先生、ごめんなさい、ネタにしました。
 やっぱり何事もオチが必要だと思うんだ。

 記事10本書いた。送った。1000円確保。
 しかしまあ、4割くらいがサッドストーリーなのは、まあしょうがないのかなあ。パクリコンは悲恋のほうが好きだから、まあしょうがない。
 でも多分此の10本の記事を書くのにかけた時間は、昨日の『となりのモリヤ』にかけた時間より短いと思う。其れだけ、絵って大変なんだよなあ。
 ホビステのYシリーズでネタをいろいろ考えよう。できれば東方で、できれば漫画で、できればフルカラーで。
 モモーイも歌っていたよね。
♪昨日まで256だった景色さえフルカラーにあなたが変えてくれた
 どうやらモモーイのパソコンの色は0からではなく1から始まるらしい。珍しいな。
 でも256を「ニゴロ」って読むのはどうなんだろう。

 ホビステのYシリーズに出てきた。使用デッキは旋風BF。弾圧もライオウも入ってないぜ!
 一戦目、VS儀式。ノースウェムコとか出てきそうだった。でも出てこなかった。ローガーディアンとかなんなんだろう。光に特化していたからオネストを使いたかったのかなあ。でも相手の人もネタデッキだ、って言ってたし、ネタなのだろう。ノースウェムト見たかった。二勝。
 二戦目、VS闇除外。ガイウスとかDDアサイラントとか異次元の女戦士で墓地を封じて、デスカリバーナイトで効果を封じるというものだった。アーマードウィングもガイウスで除外されたらどうしようもないよね。アーマードウィング出せなかったけれど。二敗。
 三戦目、VSネズミ猫シンクロ。巨大ネズミから猫をリクルートして猫からブリュだの魔轟神だのを出すものだった。純粋な魔轟神相手にはBFはちょっと不利だけれど、相手のプレイミスだか構築ミスだかで、なんとか二勝一敗に持ち込めた。
 のべ四勝三敗。BF使うと大体こんな感じになる。偶には次元メタビも使おうかなあ。でも除外とかほんとやめてほしい。
 我が身を盾にと天罰が結構刺さった。アンチリバース3を天罰3にするのも厭わない。
 一戦目の人とフリーデュエルやってた。こんなことならマジドッグもってくりゃよかったかなあ。なかなか楽しかった。
 一戦目の人の友達ともフリーデュエルをした。此の人はBFで出ていたので、BFのミラーマッチがどうなるか、というものをやってみたかった。パクリコンのはブリーズ、相手の人はヴァーユを使うタイプで、相手は一族の結束を使わずスタロを入れていた。どっちを取るかだよな。
 あと霊夢デッキと称されしデッキともデュエルしてもらえた。
相手「霊夢といえば?」
パクリコン「腋!」
相手「いや、其処もそうなんだけれど……パチュリーになんて言われてた?」
パクリコン「ああ、紅白?」
相手「そう、罠の赤、シンクロモンスターの白」
パクリコン「……え!? 魔法は!?」
相手「しりませんよそんなの」
 ローレベルバニラかと思ったらそうでもなかった。でもあの系統のデッキって魔の試着部屋がないとなかなか動かない気がするけれどなあ。
 最後に、違う霊夢デッキとデュエルした。
相手「ほら、霊夢って貧乏じゃないですか」
 インフェルニティだった。でもデスドラゴン、百目竜2、あとデーモン、ネクロマンサーが並ぶって如何なんだ。百目竜でネクロマンサー除外してデーモン蘇生とかおいしいよなあ。あとネタはネタだ、という意味で、デーモン2、ガン1のようだった。うーん、確かに現環境ではトリシュでアド取って1キルするのがメインだけれど、こういうのもありだ。というかこういうのこそ流行るべきだ。百目竜とかデーモン1枚で20枚は手に入るよな。もっとかな。
 帰る。
 お仕事のが全部受理された。やったぜ。なんか増えるらしい。其れはいいけれど、授業始まったら如何しよう。まあ其のときに考えるか。
「まずはカードをドローしてから考えるか」
 名言だと思う。

 ピチせかの無いパクリコンなんてあまり存在意義が無いので、なんか書こう。というかピチせか広まれよほんと。みんなでピチせか住人になろうぜ。本人の意思とは関係無しにレオルドやらライブルやら出しているけれどね。きっとパクリコンにしかできない仕事って、ピチせかなんだろうなあ。

 ピチロの世界。
『ごぜんのゆとり』
~朝5時頃~
パクリコン「ご飯食べてく?」
ランちゃん「いえ、食後に15キロは厳しいので、帰ってから食べます」
パクリコン「そうかあ。貧血とかにならないように気をつけなよ。ポカリみたいなのを摂るとか……」
ランちゃん「それは大丈夫です。集配所で一人一本アクエリアスが配られますので」
パクリコン「ならいいけれど」
ランちゃん「それじゃあ、いってきます」
パクリコン「いってらっしゃい」
~~~
パクリコン「暇になった。二度寝しよう。其の前についったーで、『ちんちんの先から出るものは3種類ある。おしっこと、精液と、黄金のブルドッグソースだ』と。こんなもんかな。寝よう」
 ララシドッドシラララシドッドシラ……♪
パクリコン「なんだよ……ジェミニンから? ライブルがまたセックスだけのデートしたのか。『交尾だけならゾウリムシでもできる』これでよしと。寝よう。電源は切ろう」
~~~
ジェミニン「ライブル、君はゾウリムシ以下だ」
ライブル「なぜだー!?」
~~~
レオルド「そうだ! 俺がパクリコンと精神だけ入れ替わって……ってネタは既に出てるよな。失敗しそうな気がしてきた」
~~~
ライブル「やけになって消防署まで来ちまった。入るぞー」
エア吉「誰だよお前」
ライブル「お前こそ誰だよ」
エア吉「俺はインディーズ時代から居るんだぞ!? なんで最近になって出てきたお前が偉そうなんだよ!」
ライブル「いつ登場したかじゃなくて、何回登場したかじゃないか?」
エア吉「ヒント:ネズ進」
ライブル「負けた……」
~~~
フシ吉「最近ブチョーがまた消防士育成プログラムを作り始めたみたいだよね」
ライ吉「まじかよ……ちょっとこいつでブチョーの精神を弄くってくる」
フシ吉「なにそれ」
ライ吉「精神操作機」
フシ吉「頑張れ」
~~~
エア吉「ゴッドバード!」
 ズドガーン!
ライブル「ぐはあっ!」
ライ吉「ぐはあっ」
ライブル「いつつつ……あれ、なんか此の黄色いのがクッションになって助かった」
エア吉「すまんライ吉、こんな心算じゃなかった!」
ライブル「ん、なんだ此の機械……借りていこう」
~~~
ライブル「説明書読んだら大体分かってきた。要するに人の心をコントロールするっていう……以前のあれかよ」
~~~
ランちゃん「ただいま帰りました」
ユカリさん「あら、おかえり、ランちゃん。ちょっとこっち来てもらっていいかしら」
ランちゃん「いいですよ」
~~~
ライブル「海老名まで電車でごとごと……お金は予算から下ろしてもらおう」
~~~
ユカリさん「最近パクリコンさんのところから朝帰りするようになったわよね」
ランちゃん「え、あ、あの、その、それは、その……」
ユカリさん「隠さなくていいのよ。別に怒っていないし。でもね、未だ二十歳にもなっていない子がそういうことをするのはどうかと思うわよ」
ランちゃん「ですが、私はパクリコンさんとの日々を大切にしたいのです」
ユカリさん「気持ちは分かるわ。でもね、ランちゃんは未だそんなに焦らなくていいと思うの。まだあなたには時間があるし、ええと、二年後なんでしょ?」
ランちゃん「はい」
ユカリさん「それからでも充分遅くは無いわ」
ランちゃん「でも結婚したら子供を作るじゃないですか。そうなったら今みたいな生活は変わりますよね。私は、今のこういう関係を思い出にしたいのです」
ユカリさん「そう……まあ私もあまり人のこと言えたものじゃないけれど。まあ、ちゃんと避妊はするのよ」
ランちゃん「大丈夫です。パクリコンさんはゴムつけてくれますし、私もピルを飲んでいますし」
ユカリさん「モーニングピルには手を出しちゃだめよ」
ランちゃん「ええ、はい、其れは分かっています」
~~~
ライブル「さてと、パクリコン家まで行くか」
~~~
パクリコン「うぁぉぁぉぁあー。眠いなー。暑苦しい、クーラーの温度を1度下げよう。携帯の電源を入れて、と。あ、ライブルからだ。……ちょっとランちゃんと表に出て来い、だあ? 何の心算だ。くだらない用事だったら殴ってやろう」
~~~
 ピンポーン。
パクリコン「すみませーん。ランちゃん居ますー?」
ランちゃん「はーい。なにでしょう?」
パクリコン「なんかライブルとかいうのがこっち来ているんだって」
ランちゃん「うわあ……あの人か……」
パクリコン「其の反応は概ね正しい」
~~~
ライブル「こっちのほうだっけな。あ、居た居た。おおい、ランちゃーん」
パクリコン「俺は無視かよ」
ランちゃん「……(パクリコンの陰に隠れている)」
パクリコン「嫌がってんじゃん」
ライブル「まあまあ。ちょっとランちゃんにあげたいものがあってさ」
ランちゃん「いえ、いいです」
パクリコン「嫌がってるじゃないかよ。やめろよ」
ライブル「いいからいいから。まず此れ。ランちゃん髪長いから此れで束ねたら如何かなってね」
パクリコン「カチューシャ状の物だな。お前何が目当てだ」
ライブル「目当てとか無いぜ。ただ俺が此れ持っててもしょうがないかな、って思ってよ」
パクリコン「まあ……なら……いいけれど……」
ライブル「使ってみてくれよ」
ランちゃん「え……?」
パクリコン「どうするんだ? まず前髪を後ろに流して……そいで此れを……こうかな?」
ランちゃん「私別に髪の毛で困ってはいないのですけれど」
ライブル「いいじゃんいいじゃん。さてと、スイッチを……」
パクリコン「うーん、やっぱ無いほうがいいかもしんない」
ランちゃん「そうですね。……うっ」
パクリコン「どしたの?」
ライブル「さてと、ランちゃんに訊こうか」
ランちゃん「な、なにを……ですか……?」
ライブル「ランちゃんが本当に好きなのは誰かな?」
パクリコン「へ?」
ランちゃん「……」
ライブル「まあまあ。答え次第では今後が変わるぜ?」
パクリコン「何言ってんだ?」
ランちゃん「私は……私は、私は……ずっと、パクリコンさんが、……好きです、……愛しています、……其れ以外に、……如何なる、……情感すら、……ありま、……せん!」
ライブル「なあっ!?」
パクリコン「お前何がやりたいんだよ」
ライブル「そんな莫迦な!? だってバージョン2.11だぞ!? 電力だって最大なのに……!?」
ランちゃん「ぜい……はあ……私は、私は、……ッ!」
パクリコン「どうしたの? 大丈夫? 一体……ライブル! お前何かやったな!?」
ライブル「莫迦な……ブチョーですら変えられるのに……ちきしょう! なんでこうなんだよ!」
パクリコン「どういうことだよ……ん、此のカチューシャ、アンテナ状の物がついているな。なんだ此れ」
ライブル「さ、触るな!」
パクリコン「此れ……さてはライブル! こんなものポイだ!」
ランちゃん「はあっ……はあっ……」
パクリコン「……なるほどな。また此の手か。どうやらライブルは俺を本気で怒らせたいようだな」
ライブル「ち、ちが、こんな筈じゃ……」
パクリコン「もはや言い訳など無用! 一撃で蒼穹の屑へと変えてやろう! タイマニング・デスシンギュラリティ!」
 ズドガアアアアアアアアアッ!
ライブル「ぐあああああああああっ!」
パクリコン「さてと。ランちゃん、もう大丈夫だと思うけれど……」
ランちゃん「あ、はい、なんとかなりました。なにでしたのでしょうか、先程のは……」
パクリコン「言わなくていいよ。ライブルが、人の感情をコントロールする機械でどうのこうのしたかっただけさ。だけれど……よく耐えたね」
ランちゃん「え? ええ。まあ、私がそう簡単に心変わりしないってことだけでも分かっていただければ……」
パクリコン「うん。君は本当にいい子だ。君の精神を俺は絶対に守りぬくよ。なにもかもといっしょにね」
ランちゃん「はい……」
~~~
ジェミニン「ゾウリムシ何処行ったんだ……」
レオルド「ゾウリムシなら消防署に行ってたぜ」
サジタル「ゾウリムシのゲームのセーブデータ消してもいいかな?」
ジェミニン「いいと思う」
~~~
ライ吉「またあの莫迦、俺のマシーンを……おのれえええ! 以前作った遠隔ポジトロン照射機で……場所、ライブルに直撃、食らえええええ!」
~~~
 ズドガアアアアアン!
ライブル「死ねる……ピクピク」
(おしまい)

 今日のメッセ。
名前:パクリコン@連れションが アリならウンコも いっしょに、ね?
サブタイ:「ね? じゃないよまったく。ウンコは一人で喰うもんだ」「喰うの!?」
 とうとうメッセもスカトロになってきたか……。

 リライトの仕事が来た。とりあえず試験的にリライトをしてみた。
 正直高校二年の頃にやっていた要約の問題に比べたらこんなの全然大したことない。
 まあ内容はセフレがどうだの出会い系サイトがどうだのという、些かちんけでみっともないものになったかもしれないけれど。
 おなかすいたよ、マルニィィィィー!
プロフィール

パクリコン

Author:パクリコン
ピチロの世界の住人。

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