異次元竜トワイライトゾーンドラゴン

効果モンスター
星5/光属性/ドラゴン族/攻1200/守1500
このカードは対象を指定しない魔法・罠の効果によっては破壊されない。
また、攻撃力1900以下のモンスターとの戦闘で破壊されない。
 激流葬やりたい放題だな。まあ1回こっきりだけれど。シロッコの効果で攻撃力を上げたブラストがこいつを倒せるか、ってのは悩ましい問題だなあ。多分できる、というかだったらシロッコで攻撃しろっこと言いたい。 
 8時くらいに起きて遊戯王GX#32見た。カイザーが負けた。むう、敵がインチキカード使うのがいけないんだ。
 朝餉戴いた。味噌汁。だけ。
 漫画読むか描くかしないとなあ。ミリペンをこの際買うというのも手だ。背景描くのに必要だよね。背景とかあまり描かないけれど。だって、
ネズ吉「ポケカーやるでラッタよ!」
ギラ「かかってこいでギラス!」
ブチョー「お前らときたら、ぐわみいいいい!」
の何処に背景を入れろというのだ。効果線だけ描いてりゃいいんだよ。みたいになるよね。部長の背後に阿修羅像の一体や二体描ければ一流だが、資料無しにそんなのかけない。多分資料があっても描けないとは思うけれど。
 聖ちゃんはちっこいほうである。多分大きくなっても40センチか50センチくらいじゃないかなあと思っている。ラーだのワイちゃんだの友達(ラーは一応友達らしいよ、前世からのつながりということで。というのもあるし、ワイちゃんとラーが、その、あれだ、いい感じだからだ。此れで三角関係になればおいしいのになあ)がでかいのに聖ちゃんだけ、
♪あーこんな私にだってチャンスは来る筈よー
なのは些か変かもしれないが、ピチロってのはそういうもんだ。なので聖ちゃんは普通に立っているだけでは目線が他の人と反平行になる(多分此の“反平行”の使い方はあっている)。だから時として、
聖ちゃん「わいちゃんわいちゃん」
ワイちゃん「どうしたのかさー?」
聖ちゃん「抱っこしてよ。見えないから」
ワイちゃん「分かったのさー」
と、どっこらせとワイちゃんが聖ちゃんを抱っこするってのは、なんだか見ていて微笑ましい。やはり幼少期から一緒に居るおにゃのこってのは何かとオープンなものだ。まあ残念なことにワイちゃんも聖ちゃんもヘテロではあるが、二次でわいひーが受ける、かもしれない。誰か聖ちゃんとワイちゃんの膣にバイブなりなんなりお互いにつっこんでいる絵を描いてくれ。なんで原作者が其処まで描かねばならないのだ。
 あいつら一緒にお風呂入ったりご飯食べたりしていたんだろうなあ。
「おれっちさー、おおきくなったらひーちゃんのだんなさんになるのさー」
「えへ、だったらわたしはわいちゃんのおよめさんになるー」
 微笑ましいなあ。百合ってのは微笑ましいものだ。BLも、表現次第ではおいしいものになる。今までで微笑ましいBL同人誌に遭遇した割合が8%くらいだけれど、でも、「次はいけるはず」と思わせるだけのものは有る、と思う。
 あいつらは年中裸だけれど其処が問題視されるかどうかも大きなテーマだ。爬虫綱、鳥綱はちんこなりがちっこいので別に裸でも問題ない。ただまあ、寒い冬は爬虫綱は動けない、ってのはあるかもしれないけれど。
部長「なんじゃ、ファイ吉とフシ吉とレア吉は今日も欠席か」
バナール「寒いですからね。鍛えていても俺にも厳しいです」
ネズ吉「いいなあ、勝手に休めて」
 問題は哺乳綱だなあ。ちんこの大きさは勿論種族によってばらばらだけれど、中には、「常時おっきおっき」な種族も居るには居る。現実でもいるよ? 一応挿絵にはちんこ描かない方針でいるから、パンチャーとかラッシーとか、本当は有るのだけれど無い素振りにしている。その辺苦しい。レーブンさんもそうだね。
 ライズさんのおっぱいがどの位置に有るかというのも問題だった。一応ニンゲンと同じ位置にしたけれど。
 ピチせかが生物か社会の教科書で取り上げられるようになったらいいなあ。
「むかしこんな悪本があってですね……」
 そういう意味ではない。

クロウ「なあ、デュエルモンスターズの中でどれか一匹現実のものっつったら、何がいい?」
ジャック「もちろんレッド・デーモンズ・ドラゴンだ! 王者の証だ!」
遊星「スターダスト・シャオ……いや、スターダスト・ドラゴンでいいや」
ジャック「クロウは?」
クロウ「……風霊使いウィンちゃん」
ジャック「えーマジー? 霊使いー?」
遊星「きもーい!」
ジャック「霊使い萌えが許されるのは小学生までよねー!」
遊星「キャハハハ!」
アキ(私もダルクきゅんがいいんだけどな……)
ゲイル・BRD「とほほ」
龍亞「ねえ、クロウ、ふうれいつかいうぃんちゃんってどんなの?」
クロウ「ああそうか、此のカードが出たのはお前らが未だ小さかった頃だもんな。デュエルディスクに……」
 ぴろりーん。
クロウ「此の子がウィンちゃんだ」
龍亞「か、可愛い……」
クロウ「ほ、他にもいろいろいるぞ。例えば火霊使いひーたんだ。ほれ」
 ぴろりーん。
龍亞「かわゆい……なんだか萌えてきたよ俺!」
クロウ「そうかそうか、あっはっはっは」
 ……というような展開にならないかなあ。

 好きなおっぱいの大きさが、「聖ちゃん以上ワイちゃん未満」というのは相当な貧乳のような気がする。というかワイちゃんにおっぱいなんてないから! あれは胸筋だから! でも二次では、「巨乳なワイちゃんがちんこをパイズリする」なんてネタが出てくるんだろうなあ。其れは其れで面白そうだ。描かないぞ、最近シモネタにしか走ってないけれど、描かないからな。
 以前mixiのお絵かきツールだけで絵を描くって日記を書いたときに、誰かが「おっぱちゅりー描いて」と書いたので、仕方なく「Lカップはあるナリ」という科白付きのパチュリーを描いた。乳首くらい隠せばよかった。あれ? LだっけKだっけ? なんでもいいや。パチュリーは貧乳が似合う。紅魔館の豊乳は美鈴くらいでいいんだ!
 茅ヶ崎聖水祭が描きたくなってきた。落ち着け、あれは荊の道だ。そうそうできることじゃない。お前は目の前に在る漫画を描き続ければいいんだ。でも今はちょっとした険しい斜面になってきたので、如何に「描かずに表現するか」というのが問題になっている。今日歯医者の時間で考えて、それでもいい案が思いつかなかったら描くぞ。まあ明かりを消したら分からんなるからいいか。
「しまった。ナニに気を取られすぎたか」
 此れがギャグでなくてなんといおうか。
 マビキノさんが描かれた漫画に感動した。3コマ漫画で此処まで訴えかけるものがあるとは思ってもみなかった。橙が、どうやったら八雲の姓を名乗れるか、とゆかりんに尋ねる。ゆかりんは、私が死んだらきっと橙に八雲の姓がまわってくるだろうと言う。すると橙は、それなら八雲の姓なんか要らない、ゆかりんには生きていてほしい、と泣きつく。困った表情をするゆかりん。ああもうこいつら可愛すぎる。
「なに亡霊みたいな顔しているんですか。まあ亡霊なんですけれどね(笑)」
の傍らでこんなドラマがあっただなんてなあ。
 そういえば、「私達の紅魔館」で魔理沙は敵だったよなあ。今ではこーりんと仲良くやっている。こーりん堂の売り上げの大部分は咲夜さんとパチュリーだが……まあそういうのもありだろうなあ。

「キョウちゃん、キョウちゃん」
「馴れた。其の呼び名にも」
「良かった。待った?」
「いや、今来たとこ」
「ほんとに? 隠さなくていいんだよ?」
「まあいいじゃないか、ワトソン君。一部ではワトスン君などと言われているが……」
「で、いつ来たの?」
「いつだっていいって言ってるじゃないか……」
「言いなさい!」
「ひぃっ、……30分前です」
「律儀ね。そういうところ好きだなあ」
「騙されんぞ俺は」
「それじゃあ早速行きますか」
「何処に? イク? ああ、そっち?」
「なにが?」
「いや、で、どちらに行くの?」
「そうね、マクドでも行きましょうか」
「ほう、Hさんも……」
「ソラちゃん!」
「ほう、ソラちゃんも、マクドって言うのか。いいことだ。俺だけかと思ってた」
「でもキョウちゃん神奈川から出たこと無いんでしょ?」
「いやまあ、ある種“俺って変わってるんだぜ~”ってことを誇示したいだけで、特に意味は無いよ」
「そう、まあキョウちゃんらしいというかなんというかだけど、とりあえず駅前のマクド行こうよ」
「そうだな」
~~~
「キョウちゃん、ハンバーガー5個とか無茶苦茶じゃない」
「いや、此れが一番ローコストだ」
「ポテトのわけっこができないじゃない」
「ポテトのわけっこ? 女の子はそんなことするのか?」
「キョウちゃんしないの?」
「しないというか、普通マクドとか行かない。其のお金があったら……まあいろいろとね。あ、でも一応交際費みたいな感じでなんとかなるから、気にするな」
「ふーん、キョウちゃんも気遣いするのね」
「どうだかなー」
「でさ、Tさんの趣味とか知りたくない?」
「是非教えてくださいませ」
「なんか今日はやけに下手に出るのね」
「いやまあ、偶にはいいかなって思って」
「まあいいや。Tさんが高校で何部に入っているか知ってる?」
「え……漫研?」
「そんな部活無いわよ。弓道部よ」
「弓道……うーん」
「大学からキョウちゃんが始めるには難しいわよね」
「Tさんは確実に体育会系弓道部に入る、ってことか。ついていくのは難しいなあ」
「体育会系じゃなくて、趣味のサークル程度のところなら初心者も多かろうのにね」
「そっちに入ってくれないと俺に勝ち目が無い」
「で、Tさんの趣味だけど、弓道の無い日は読書と音楽だって」
「読書……ラノベとか?」
「ううん、海外ハードSFだって」
「むう、まるっきり俺と趣味が逆だ……海外ハードSFってなんなんだ、たとえばなんなんだ」
「ハイペリオンとか?」
「知らない……あとなんだっけ、音楽? アニソンはだめ?」
「だめというか……Tさんは洋楽が好きらしいよ」
「洋楽……何故、Tさんは海外に流れ出ようとするのか」
「あれよ。弓道という日本日本した生活に潤いを与えるってことじゃないの?」
「あ、なるほど」
「というわけで、キョウちゃんもTさんゲットは難しいかもね」
「だがやってみせる。今度図書館でその……ハ……ハ……」
「ハイペリオン?」
「そうそれ。其れを借りてこよう」
「500ページはあるわよ?」
「大丈夫。ハリポだって其の倍はある」
「ハリポタみたいなファンタジーでもないし、所謂萌えみたいなのも無いけれど大丈夫?」
「大丈夫。脳内変換で萌え作品にしてみせる」
「便利ね、其の能力」
「さてと……次何処に行くんだっけ?」
「映画見に行こうよ。見たいのがあるんだ」
「ハリポ?」
「……其の略し方もなんかあれだけど、そうだよ、其れならキョウちゃんも分かるかなって思って」
「うむ、ありがたい」
「じゃあいこっか」
「うん」

 歯医者行ってきた。よし決めた、描くぞ、セックスシーン。
 歯医者の壁に「インフォームドコンセントってなんですか?」なる壁紙が貼ってあった。医学部の面接に向けて必ずと言っていいほど出てくる単語は「インフォームドコンセント」と「QOL」である。面接対策でこいつらが頻繁に出てくる文章を要約させられたりしていた。治療をされる度に、「次コーティングしますね」「次はフッ素洗浄しますね」と言われるのはそういうことだったのか。
 しかしぴかぴかになった。虫歯は一週間後にまた治すらしい。むう、まあ沁みないからいいけれど。
 なんか絵描いた。みすちー3。参考資料無しで描いたらこんなもんだろ。みすちーの絵で肌が肌色に見えないのはもはやお決まりらしい。でもみつもとさんのみすちーはちゃんと可愛いよなあ。トップ絵のみすちーはらりっているけれど、まあ其れでも可愛いことには可愛い。恋する夜雀シリーズは完結するのだろうか。みすちーの腿肉とか胸肉とかの図示絵があったなあ。えろいというか、カニバリズムというか。
パクリコン「聖ちゃんの唐揚げが喰いたい」
聖ちゃん「パクリコンさんのホルモンが食べたい」
パクリコン「聖ちゃんの綿毛でクッション作りたい」
聖ちゃん「パクリコンさんの眼球でボーリングしたい」
 なんだこいつら。
 よし、セックスシーン描くぞ。お蔵入りしたくなってきた……。1ページだけ描こう。

 1ページだけ描いたら相当疲れた。セックスって、やるのも大変かもしれないが、描くほうはもっと大変なんだ。別にエロマンガ島を目指しているわけではないので、AがBとセックスした、っていう既成事実だけ作ることができればいい。でもそういうのも神経使うよなあ。今のところおっぱいとかちんちんとか描いてないぞ。えらい! ほんと此れペン入れしたい。そうしたらまた違ってくるのだけれど、まあ文句は言うまい。在るもので勝負すべきだ。
 負組さんがこーりんや小悪魔のちんこをモザイク込みで描いているので、私が今作っている此れもR-18にしなくていいのかな。というか敢えて避けているのだから此れでマイピクにまた、「パクリコンさんR-18にしてくださいよwww」タグを付けられたらどうしようもないなあ。どうしろというのだ。
 クーラー病に罹った。治すには……治さなくていいや。どうせあと1ヶ月もすれば涼しくなるだろうに。頼むよほんと。
「しまった。ナニに気を取られすぎたか」
はブチョーの科白だと考えると面白いな。

「たとえ全世界が敵にまわろうとも、俺はお前の味方だ!」
というのは傲慢ではなかろうか。いや、いいことだとは思う、ただそういう押し付けがましさというのは拭えないのではなかろうか。でも憧れるのは仕方が無い。私だってこう言いたいときだって在るし、言われたいことだってある。
 mixiでよく、「不適切なら削除してください」という一文を目にする。此れに腹立たしく思う人も居るらしいが、でも実際問題他にどう言えばいいのだろうか。「此のトピは何処からどう考えても適切だ。削除なんかしたらぶっ殺す」くらいの意気が出せるだなんて、そんなの「ザ・コミュニティのシロッコシロッコトピ」くらいである。あれも私とGPさんだけの世界なのだから、GPさんが絶対にノってきてくれるという確証があるからこそ立てることができたのであって、本当なら5D’sコミュで、定番の「嘘で答えるトピ」に件の一文を付すべきだったのかもしれない。でもあの頃は嘘で答えるトピが流行っていたんだ、許してくれ。まああんなトピ、とっくの昔に埋もれたけれどね。ザ・コミュニティは私とGPさんだけのものだけれど、5D’sコミュはそうじゃない。あまり出しゃばった真似をしてはいけない。そう思って5D’sコミュのイラストトピに貼れなかった画像をザ・コミュニティで貼っている。どうでもいいけれど、ザ・コミュニティって打ちづらいな。
 夕餉戴いた。カレー、煮込み系のキングオブキングス。喩えていうなら数学科や化学科に対する物理学科みたいなものだ。などと書くと怒られるので、あまりみんな吹聴するなよ。甘かった。
 テレビのBGMで遊戯王DM無印の頃の其れが流れた。
ダックD「カードゲームとか人生なめてるよな」
パクリコン「お前は遊戯王やデュエマやリセを敵にまわす気か」
 カードゲームをバイクで語る。恰好いいし斬新だし面白いじゃないか。
 やる夫で学ぶフェルマーの最終定理で、フェルマーが翠星石だった。まあそういうことをパクリコンも日頃やっているからあまり人のこと言えないけれど、でもあれのおかげで、「よし、ひとつフェルマーの最終定理について考えてみるか」という人が増えたのではなかろうか。でもスレで普通N^nと書くべきところをN~nって書かれてあったのには抵抗を感じた。なんで^を思いつかなかったのだろうか。コピペなのかな。
 それより私はやる夫がエロゲー作るのを読みたかったんだよ。面白かったんだもんあれは。
 一日1ページずつ漫画は進めていくぞ。そうすればいつかは終わる。一日で少しも描かなかったら其れは自分に対する裏切りだ。角閃だって一日14ページなどという愚行もした。確かに。でも其れくらいの勢いが無いときっと達成できなかったものだって、えられなかったものだって在るに違いない。田舎で只管にコピー用紙にシャーペンで漫画を描く。なんにもならない。でもGPさんだって、「フリーのノベルゲームを作っている人は相当な努力を何の対価も無しに出し惜しみせず為せる人じゃないとつとまらない」みたいなことをお書きになっていたしなあ(GPさんに対しては敬語になるね、どうしても)。
 誰の為でもない、自分の自己満足。其れだっていいじゃないか。人生やっていく上で、他人に制約されやすい昨今、こういうモラトリアムで社会の一端を垣間見る、ってのもいいかもしれない。

 やる夫がエロゲーを作るやつはなかなかに面白いな。前半と後半の温度差が激しすぎる。前半だけ見ていると、VIPでエロゲーだなんて無理だなあ、としか思えない。かがみんの伏線の回収はうまいなあ。あとオプーナとか。オプーナは単にギャグキャラなような気もするが、でもキャラ配置が上手い。あれのスレを立てた人はやはりVIPで其れなりに辛酸を舐めたんだろうなあ。
 スタチェ(略して申し訳ない)で音楽と背景募集……か。うーん、背景はどうやら、「デジカメでデータを撮る」「トレースする」「色塗る」らしいのだが、其れなりの背景ともなると三次元加工も必要らしい。そう、pixivの投稿欄の下のほうに書かれてあるようなソフトが必要らしいのだ。うーん、pixiaではだめなのか。向いてないとか言われてもしょうがないよ、それしかないんだもん。というかSAIですらダメという世界は厳しい。
 音楽にしたってMIDIしか作れないしなあ。DDDダックスのテーマくらいなら幾らでも流用してくれて構わないんだけれど、でも他になんか無いのと訊かれたときに、アニソンゲーソンのぱくりしかないねん、と言うのは忍びない。
 GPさんみたいな博覧強記な人にはそういうの全部お見通しなんだろうなあ。怖い。
 みすちーは和服が似合うなあ。髪の毛はピンクだ畜生。ピンクの髪は幽々子様だけかと思っていた。そしたらなんだ今日のあれは。というか耳羽がでかすぎるだろ。私が担当なら間違いなくダメだしするぞ。
 今日のメッセ。
名前:パクリコン@パリー・パッターと謎のプリンセス
サブタイ:多分ワイちゃんのことだと思う。ワイちゃんがお嬢ちゃんから進化したらこうなるね。
 聖ちゃんは庶民だったのにいきなり統治者になっちゃったしなあ。ワイちゃんが実はライバル国のお姫様でした、とかだったら面白いかもしれない(古典?)けれど、でもワイちゃんは呉服屋のお嬢様なのだ。年間純利益が半端無い。
 ペイネズみたいな熱いのはもう無理な年齢になったのだろうか。此れからはしみじみ路線でいくぞ。白熱するバトル、魂を懸けた駆け引き、そういうのもいいだろう、でも日頃の何気ない風情に趣を見出す方向性だっていい筈だ。
 と勝手に決めてしまうとLBの収集がつかないな。まあいいや。

 pixivでR-18で投稿するのはやめようかなあ。そういう意味では今の漫画の路線はいいかもしれない。上げる心算は無いけれど。気が変わったらちょこっとだけ上げよう。どうせ東方キャラ一人も出てこないからつまらんだろうしさ。ヒロインを魔理沙にすればまた違ってきたかなあ。弟を誰にすべきか分からない。パチュ夫とか嫌だぜ。
 R-18で投稿すると何故か点数が低い。R-18の壁は険しい。どちらかというとR-18Gのほうが好きだけれど、普通にうんこ喰いました、腕切断しました、おっぱい捥げました、じゃあ受けないらしい。一ひねりが要るらしいが、其れが分からない。
 そういう意味で、しみじみ路線でいいじゃないかと書いたわけだ。藍しゃまが陵辱したりされたりするんじゃなくって、橙が、「あの……あいちゃんさま……」と恥ずかしげに言うほうがよっぽど萌えるってものじゃないか。
「さま、は要らないから、あいちゃんって呼んだのでいいよ、橙」
「分かりました……あいちゃん」
「ああ、なんかぞくぞくしてきた、敬語なんかにしなくていいから、適当に、なんか喋ってみてよ」
「じゃあ……あいちゃん、今日の夕飯なあに?」
「きた、きたこれ、きたこれ、今の私は剣聖ネイキットギアフリード。いや、ギルフォード・ザ・ライトニング、いや、ブルーアイズシャイニング……」
「あいちゃん、偶には肩揉んでよ」
「揉む揉む!」
 偶にはらんちぇんじゃなくてちぇんらんでもいいじゃないか。

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パクリコン

Author:パクリコン
ピチロの世界の住人。

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